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Former Hawk Miura to Visit Will Cheer on Waterloo Saturday Night
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みなさんおはようございます!日曜日、どのようにお探しになられる予定でしょうか?
さて今日は、ふとLinkedIn で目にしたとある投稿に色々と考えさせられたので、それについてお話ししたいと思います。
その投稿が、今回一緒に貼ってある写真です。
どういった内容かというと、とある方(お父さん)とその娘さんの短い会話を文字に起こしたものです。
簡単に日本語訳を書くと、
娘さん「ねえお父さん!算数のテストで30点中27点取ったよ!」
お父さん「おめでとう!そしたら間違えた3つの問題を一緒に見直してみようか?」
娘さん「もちろん!…でも、その前に正解できた27問を見せてもいい?」
という会話でした。
これ、日常でも結構あることじゃないかと思います。というのは、できたことよりも、間違えたところやできなかったところに対して最初に目を向けてしまうということです。
勉強に限らず、ロッカーやその他のスポーツ、仕事などでも、例えば子どもや部下など自分の周りにいる人たちに対して、どうしても無意識に、うまくいかなかったところを最初に直そうとしてしまうというのは多くの方が経験したことのあることではないでしょうか。
ただ、今回の文章でもあったように、それよりも先に、まずはできたところをしっかり認め、褒めてあげることが大切だと気付かされました。
これは簡単なようで、意外と難しいことかもしれません。
なぜなら、何事においても、できるレベルが上がっていけばいくほど、相対的にできなかった部分がより鮮明に浮き彫りになっていくからです。どうしてもそこに目を向けてしまうことが増えるかと思います。
ただそこで、フィードバックを与える前に、まずは、クリアできた部分をしっかりとリワードしてあげることで、周りの人の自己肯定感はもっと高まるのだと思います。
そしてこれは、周りだけではなく、自分自身にも言えることです。
例えば1日を振り返った時に、「今日は全然思い通りにできなかったな」とか、「今日何にもしてないや」と考えてしまうことがあるかもしれませんが、それよりも先に、「今日の私はいつもより早く起きれてえらい!」とか「疲れてる中洗い物よく頑張った!」といったように、自分が普段当たり前にやっていることは、あんまり意識をしないことに対して、しっかりと自分を褒めることも大切だと思います。
スポーツでもそうですね。僕は基本的に、試合で満足いくパフォーマンスを残せたことはほとんどありません。必ずどこかに修正点があります。ただ、それだけを探すのではなくて、まずは、その試合で自分がよくできたところを振り返ることも必ずしています。
そうすることで、「ダメなところだけだったわけじゃない」と思うことができて、結果的に、修正点に対しても耳を傾けられるようになると思っているからです。
物事に慣れてくればくるほど、当たり前のことは目に映らなくなっていきますが、そういう時こそ、小さなことであっても、自分が成し遂げられたことに対して自分を褒めましょう!認めましょう!
僕も、周りに対しても、自分に対しても、もっともっと良いところを見つけられる「探し上手」になれるよう意識していきたいと思います!
それでは皆さん、良い1日をお過ごしください☺️
P.S
僕は今日、オフの日ながらジムに行ってトレーニングやってきました!その後に買い物にも行って、ご飯も自分で作りました!夜は日本の学生たちに向けてオンライン講演です!えらい!🤩
みなさんこんにちは!いかがお過ごしですか?最近、僕のコミュニティに参加してくださっている方が増えていて本当に嬉しいです!現在378名!そしてもうすぐ400名です!これはすごい!
一個人のコミュニティでここまで多くの方に応援いただけることは本当に幸せです!ありがとうございます!引き続きどうぞよろしくお願い致します!最初の目標は、1000人達成です!
特にこのコミュニティは、みなさんのおかげでフィナンシェ内でもトップクラスに治安の良い場所(?)になっていると自負しています!笑
これは本当に参加者皆さんのおかげです。の場所をステキな環境にしてくださり、いつもありがとうございます!
さて、今日は僕が最近行っているとあるストレッチを紹介したいと思います!
それは、下の写真のようなものです!⬇︎
片足を前に出し膝を90度に曲げ、もう片方の足は後ろに伸ばします。その状態で、前足と同じ方の腕(左足前なら左腕)を、前足の内側から通し、その状態で「肘をつける!」というのが目標です。
実はこれ、高校時代は僕できていたんです。でも今はお尻周りがかなり硬くなってしまってできなくなってしまいました。
だから、またこのストレッチができるようになりたいと思ってます!
ちなみにこれ、みなさんの中でできる方はいますか?体の柔らかい方は意外と簡単にできちゃうみたいです!(羨ましい!)
ここ最近、お尻周りの筋肉がかなりタイトになっていて、その結果可動域がかなり狭まっていたと思うので、このストレッチを毎日やってしっかり柔らかくしていきたいと思います!
このストレッチを始めてから3日目くらいですが、少しずつ肘が床に近づいてきました。
べったりくっつけられるように頑張ります!笑
ということで今日は、日頃からの御礼と、最近やっているストレッチのご報告でした!☺️(毎回顔はこんな感じになってます!😱)
みなさんこんにちは!今日は皆さんに質問です!
タイトルにもある通り、アスリートのあり方に対する議論「アスリートは競技だけに集中すべきか?それとも他のこともやるべきか?」7
についての皆さんの意見をもし良ければ教えてください!僕の意見に賛成反対は問いません!みなさんの思うことが知りたいです。
実は今日、とあるスポーツ関係者の方とお話し、この件について僕はどう思うかを考える機会がありました。
僕の考えとしては、「どっちも間違いではないと思うが、僕は後者の方法で成功を目指す」というのが自分なりの答えです。
まず最初に、僕はどちらのタイプのアスリートもめちゃくちゃ尊敬しています。両方とも、簡単にはできないことに変わりはありません。
それを前提で話を進めていきます。
「競技に集中すべき」と思う人たちはおそらく、他のことにも費やしている時間をもっと競技上達に使えばさらに高いレベルに行くことができる、という考えが根底にあると思います。
確かにそうなのかもしれませんが、現実的に、24時間競技力向上のために時間を使い続けることはかなり難しいです。練習を全力でできる時間も限られているし、メンタルにも負担がかかります。
ただ、ある意味でこの方法で成功したチームがあります。それがラグビー日本代表です。ラグビーワールドカップで素晴らしい成績を残した日本代表は、それまで相当辛い合宿をかなりの長期間にわたって続けていました。
ただ、それは徹底的なコンディショニング管理があったからこそ、実現できたことです。トレーニング強度と休養のバランスを徹底管理したからこそ成し得たことだと思います。
おそらく、この時の代表選手たちは、ラグビー以外のことはあまりやってなかったのではないかと思います。(僕の思い込みかもしれないけど)
そういう意味では、競技に集中したからこそ得られる結果もあるでしょう。
ただ一方で、競技外の部分で何かを学んだり、自分の楽しみを持ったり、新しいことに手を出したりすることも、僕は最高に素晴らしいと思ってます。
自分自身はどちらかというと、後者にあたると思います。
おそらく僕のことを「アイスホッケーに集中してない」という人もいれば「競技外でもいろんなことをやっていてえらい」と言ってくれる人たちもいるでしょう。
ここは本当に個人の捉え方になってしまうとは思うのですが、僕は、アイスホッケーを全力でやりながらも、その余った時間を有意義に使いたいと考えています。
おそらく「競技だけやれ派」の人たちには、この余った時間という概念があまりないのかなぁと思っています。ここがもしかしたら大きな違いかもしれないですね。
僕はそもそも、「アイスホッケーでNHLに行き五輪に出る」という夢を掲げているわけですが、これはあくまで競技者としての夢であり、人生の全てではありません。人生の一部です。
アイスホッケーの中に僕の人生があるのではなくて、人生の一つの要素としてアイスホッケーがあるだけです。(これをいうとまた中途半端な覚悟だ、と言われることもあるかもですが)
僕は、自分の人生をより豊かにするために、より最高に楽しむために時間を使いたいと思っています。
だからこそ、アイスホッケーをしていない間はインターンもするし、発信もするし、リラックスもします。
もし、これで僕が自分のアイスホッケー選手としての夢を達成できなかった場合、その時に初めて、僕の努力が足りなかったのか、このやり方が間違っていたのか、などがわかると思います。
逆に言うと、もしこれで夢を達成できた場合、今までのやり方は間違ってなかったというのことの証明になります。
こんなことを言うと、アイスホッケーにかけてる覚悟が薄いと思われるかもしれませんが、それだけははっきり否定しておきます。
僕はこの挑戦に、相当の覚悟を持って挑んでいます。じゃないと、高校途中でやめたりもしないし、一人で海外挑戦を8年も続けません。中途半端な覚悟でアイスホッケーに臨んでいるわけではないということは、ご理解いただきたいです。
きっと、アイスホッケーに人生全てを賭けているかと言われたら、そうではないと思います。なぜなら、アイスホッケーよりも大切なものがあるからです。それは家族であったり恋人であったり、僕のことを応援してくれる、周りにいる人たちです。
そういった存在を守るには、アイスホッケーだけを本気でやることは十分ではないと思っています。周りの大切な人や自分を守るために、他にも身につけないといけないことが人生には沢山あります。そしてそれは、アイスホッケーの上手さや実績だけでカバーできるものではありません。
何歳まで生きられるかわかりませんが、100年生きるとして、まだ残り70年以上残っています。アイスホッケーをできるのは長くてもあと10-15年でしょう。僕は、もちろんアイスホッケーで行けるところまで行きたいけど、それ以上に、人生自体を周りの人たちと最高のものにしたいです。
だから、現役中からいろんなことをします。
これが僕のやり方です。
再度お伝えしますが、僕が常に心がけていることは、アイスホッケー人生において後悔を残さないことです。僕は、この海外チャレンジに常に本気です。
テキトーな気持ちで、アイスホッケーに向き合っていることは一度もありません。
いまこの場所にいることこそが、本気で夢を叶える覚悟の証明です。
逆に言うと、今でもこうしてアイスホッケーに全力で尽くそうとする力が出てくることは、もしかしたら他の場所からいろんなインスピレーションを得ているからかもしれません。
正直この議論に関しては、正確な答えはないと思っています。
結局僕が言えるのは、僕が競技者としてのアイスホッケーキャリアを終える時、どのように僕が感じるかが大事ということです。周りがどう思うかではありません。
僕なりの答えとしては、「僕はこれからも自分の好きなように時間を使っていく」ということですね。
自分に悔いのない生き方をこれからもしていきたいと思います。
そして、限られたアイスホッケー現役人生を思い切り楽しみたいと思います!
と言うことで、もしよかったらみなさんの意見を教えてくださいね!ここでは否定はありません!みなさんの考えを知りたいです。
みなさんこんにちは!いかがお過ごしでしょうか?
今日は、僕の思う英語学習に役立つツールを3つ紹介したいと思います!
ちなみに、最初に言っておきますが、これはあくまでサブアイテムというか、ブースター的なものなので、一番はたくさん英語を話すことが大切です!
その上で、ぜひこれから紹介する方法が、皆さんの中で英語学習をされている方に役立てば幸いです。
1.Gariben TVというYouTubeチャンネル
はい!一番最初に紹介するのは、とあるYouTubeチャンネルです。このチャンネルは英語学習をしている日本人の方向けに作られた動画がたくさんあります。
内容としては、各業界の有名人の英語スピーチを、日本語訳+英語字幕をつけて観れるというものです。
スピーチは、大統領、女優、俳優、歌手、起業家などなど、多岐にわたります。
動画自体も基本5ー10分程度のものなので、パパッと見れます!僕もちょくちょく見て、「こんな言い回しがあるのか」と勉強したりしてます!
あとはやはり、自分が全く知らない人よりも、自分が知っている人が話している英語の方が、同じ内容でも聞き取りやすいと僕は思います!なので、このチャンネルの中から自分の知っている人のスピーチを見つけて聞いてみてくださいね!
スピーチの内容自体も、クオリティが高くて良いです!
ここに僕のお気に入りの一本を載せておきます!ハリウッドスターのウィル・スミスによる「神は最高のものを恐怖の後ろに置いておく」という話です。⬇︎
2.翻訳アプリはDeepLを使おう
続いて、翻訳についてです!翻訳というと、Google翻訳を使う方が多いかもしれませんが、今度からはぜひDeepLというツールを使ってみてください!
こちら、英語から日本語に直した時の精度がめちゃめちゃ高いです!Google翻訳よりもかなりリアルな日本語に翻訳してくれます。
例えば英語の記事を日本語で読みたいと思ったら、このDeepLを使うことをお勧めします!逆も然りです!
僕はよく、ホッケーやブロックチェーンに関するニュースを、英語でざっと読んだ後にDeepLにかけて、日本語訳を読んだりしてます。
訳した部分と訳された部分もうまく対応しているので、「この文はこういう意味か」というのもわかりやすいと思います!⬇︎
https://www.deepl.com/en/translator
3.海外の人のSNSたくさんみる
最後はこちら!これはツールというより、方法論になります。SNSを通して海外の人の投稿をたくさん見ることです!これは僕が実際にやっていることで、なるべく英語に触れる機会を多くしています。
これのいいところは、投稿される写真や動画に対して「こういう表現があるんだな」と勉強できるところです!
また、TwitterやInstagram、Facebookには投稿の下の部分に自動翻訳機能もあるので、それを使うと意味も理解しやすくなります。
自分の好きなクラブチームや、選手、モデルさんや歌手など、どんなジャンルでもいいのでタイムラインに出てくるようにすると結構勉強になることがあります!
ということで3つ紹介してみましたがいかがでしたでしょうか?最初にも言った通りこれはあくまで僕の思う方法であり、これをやったからと言って英語が喋れるようになるわけではありません。
そもそも僕も、英語の実力はペラペラレベルには程遠いので人のことを言える立場ではないのですが、そんな僕でも基本的には英語でコミュニケーションを取れるようになりました。
やはり一番大切なのは英語に触れる機会を増やすこと、そして、自分が喋ることです!
可能であれば、英語しか話せない人とかと友達になれると最高に楽しいですよー!笑
なかなか難しいかもしれませんが、英語学習は楽しんだものがちです!自分の考えていることを、日本語以外で相手に伝えられた時の喜びはとっても大きいです。
もしよければ参考にしてみてくださいね!
みなさんこんにちは!本日いかがお過ごしでしょうか?
南葛SCさん、稲本選手との契約&給与の一部をトークで支払い、のニュースはすでにみなさんみられました?とってもいい取り組みですよね!
これをきっかけにフィナンシェ自体の注目もさらに上がっていくと嬉しいですね!💪🏼にしても稲本選手なんて僕が子どもの頃の日本代表のスター選手ですから、そんな方がまだ現役でプレイされているそのプロ精神に、何よりも尊敬です!本当にすごいです。
さて、それではここから今日の議題に入っていきたいと思います!今日は「この人うまっ!という人たちの存在」について考えていきたいと思います。
実は今日、リンクが空いていたので氷の上でハンドリング練習をしていたのですが、その時に思い出したことです。
僕が小学生の頃、父親がコーチをしていた関係で、上智大学アイスホッケー部の練習に乗せてもらっていました。
名前は忘れてしまったのですが、その中にとってもフレンドリーなお兄ちゃんがいて、いつも氷に上がるたびに仲良くしてもらっていました。
そして、その人が「ユウキ、これできる?」と言って、当時の僕にできないことを簡単に目の前でやったんです。
それが、ハンドリングスキルの一部で、自分の足にパックを当てて跳ね返った物をスティックでコントロールして再び足に当てて…といった技術でした。
今でこそ、これはそこまで難易度の高くない動きなんですが、当時の僕からすると「なにこれすごっ!なんでこんなスムーズに出来るの!?」という大きな驚きがありました。
それ以来、ハンドリングの練習をするたびにその時のシーンをふと思い出すようになりました。
これは僕にとって一つの原体験かもしれないですね。
No Offense ですが(攻撃・批判する人は全くありませんが)、上智大学アイスホッケー部自体は、当時から今も、国内ではそこまでレベルの高いチームではありません。一部リーグの明治
、早稲田、東洋、中央大学などと比べると、選手層も劣るし、経験の差も歴然とあります。
おそらく一部のチームと上智大学が試合したら、10点差は軽々とついてしまうかもしれません。
今思えば、もしかしたらその優しかった兄ちゃんも、めちゃめちゃ上手だった訳ではないのかもしれません。もっと上手な選手はきっと他にもいたはずです。
ただ、僕にはそんなことはあまり関係ありませんでした。とにかく、「目の前でなにやらすごいことをやっている=憧れ」になるんですよね。
当時の僕には十分なインパクトでした。
今になって考えられることですが、大きくなれば、プロ選手と大学生のレベルの違いや、同じ大学生でも実力の差があることなどに気づくことができますが、小学生や、園児年代の子どもたちからすると、そんな区別はあまりつかず、周りにいる人が「ホッケー上手な兄ちゃん」になります。
ホッケーに限らず、たまたま公園で野球を教えてくれる人とか、靴紐の結び方教えてくれる人とか、何でもいいのですが、自分にできないことをしれっとやる人は、彼ら彼女らの眼にはかっこよく映るわけです。
実際、僕が今でもアイスホッケーを常に上手くなりたいと思える要因の一つに、その人との経験(思い出)は確実に役立っていると思います。
なにが言いたいかというと、子どもたちにとっては、誰だって「この人すごっ!」という存在になりうる可能性があるということです。実力やスキルというよりも、子どもたちにとってちょっとでもカッコいいところを見せることは、その子たちの何かを目覚めさせるきっかけになるかもしれません。
だからこそ、僕はデモンストレーションを大切にしています。これは尊敬するコーチにも言われたことですが、アイスホッケースクールなどがあった際は必ず、本気のシュートや本気のパスをまずは見せたりします。
これは自分の力を見せびらかしているのではなく、子どもたちにとってこういった未知との体験が、新たなインスピレーションを得る最大のチャンスだからです。
今回は自分の経験から、子どもたちに焦点を当てていますが、正直これは大人でも同じかもしれませんね。
大人になっても、周りにすごい人がいたら「すご!」って思うことはあります。ただ大人の場合そこには、損得勘定とか嫉妬など余計なものも付いてきてしまうことがありそうなので、子どもたちの方が純粋な影響を受けやすいのかなぁと思います。
ということで今回は、ハンドリング練習をしていたらそんな小さい頃の話を思い出した、という回でした。当時の兄ちゃんに感謝です!
最後に、そんなことを思い出すきっかけになったハンドリング練習の一部を再び動画でお見せします!こんな感じで練習してました!楽しかった!💪🏼
ではまた!
https://drive.google.com/file/d/1raOYNAw7kcZMA7KAlJiiSvGbCTU1DsgC/view?usp=drivesdk
みなさんこんにちは!
今日は、少し前から再開したトレーニングの様子を動画でお知らせします!
フィナンシェは動画を直接アップできない仕様なので、GoogleDriveの方にあげました!下記リンクからアクセスできるはずなので、もしよかったら見てみてください!50秒くらいです!(SNSに出す前に先出しです)
https://drive.google.com/file/d/18R_bC4_O70iwkKbpIvtwy7uCyH9Tiuba/view?usp=drivesdk
個人的には、フィナンシェだとどうしても文章と写真ベースになってしまうので、動画もたくさん挙げていきたいんですよね!試合後の感想を2.3分話したものをここだけで公開するとか…!
Googleドライブとか、YouTubeに限定公開でら挙げていくのはアリかもしれないですね。
さて、おそらくですが、明日明後日あたりからスケートも始めます!氷上に復帰です!
最初から思い切り動いてはいけないとは思いますが、普通のスケートだったり、ハンドリングなどはしてもOKだと思います!
氷上の感覚を早く取り戻したいですね。
引き続き、陸トレも氷上も出来る限り動画に収めていきたいと思っています。
その方が復帰までの道のりも目に見えやすくなるので!せっかくならこのプロセスもみんなで楽しみましょう!笑
今日は、チームは2-1で勝利しました!とっても嬉しいです!このまま勢いづいて、なんとかプレイオフ進出を達成できるようにしたいですね!それに僕も貢献したいです!
目指すものがあるときはいつだってワクワクしますね!前を向いて頑張ります!!
みなさんこんばんは!
今日は急いで告知です!
この後日本時間21時からNPO法人学生ネットワークWANさんが主催するFUKUOKA2020に出演させていただきます!
各界のキーパーソンと、次世代リーダーを志す若者が、未来を創るヒントを探る対談番組です。去年出場させていただいた学生エバンジェリストアワードの頃のご縁からこのようなお話をいただきました!(僕がゲスト第一号だそうです!)
YouTubeでもライブ配信されますので、お時間ある方はぜひぜひご覧ください💪🏼
概要: https://www.facebook.com/479576055870849/posts/1265467267281720/
配信リンク:https://www.youtube.com/watch?v=ALVXg-uQKck
みなさんこんばんは!フィナンシェのメンテナンスもいつの間にか終わっていましたね!
いかがお過ごしでしょうか?
さて今日は、たまたまFacebookで見かけた、ユーススポーツをしている子どもを持つ親の接し方について、素晴らしい内容を見つけたのでそれを皆さんにシェアしたいと思います。
これは、元NHLのスター選手レイ・フェラーロ氏が、子どもたちへの期待が過度に達しているるホッケークラブの保護者たちに向けて語った言葉です。
僕の意訳になるので、多少間違っているところがあると思いますがご了承ください!
--------
・マイナーホッケーは、子供がどれだけ熱中しているか、どれだけ望んでいるかを自分で決めるのではなく、親が子供のために夢を追いかけるという点で、どうしようもない状態になっています。
・過去10年間で、NSWCまたはBWC(マイナーホッケークラブ)でプレーした選手のうち、NHLレギュラーシーズンのゲームに最低1試合でも出場したのは21人だけです。この話のポイントは、もしあなたとあなたの子どもが将来NHLの給料を得られるようになると考えている場合は、今すぐそれを止め、新しいプランを考える必要があるということです。
・あなたの子どもが将来プロ選手になる確率は非常に低いですが、請求書を支払うために仕事やキャリアを見つけなければいけない確立は非常に高いです。そしてそれはあなたがAAAホッケーでプレイしたからといって、決まるものではありません。
・親は、今のうちに子どもたちのホッケー人生を楽しんでおく必要があります。息子さんのマイナーホッケー時代はあまりにも早く終わります。子どもが楽しんでいる以外のことに目を向けていたために、その瞬間を見逃してしまったことを後悔することがよくあります。
・子どもに時間とお金を費やす親として、あなたが持つ唯一の権利は、彼らがベストを尽くすことです。氷上に出る時間、パワープレイに出るか、ラインメイトは誰か、などではありません。
・パワースケーティング、オフアイストレーニング、スキルアップなどにお金を払うことで、あなたの子どもがが50ゴール決められるようになることを期待してはいけません。エクストラに投資すると決めるのは、子どもがそれを求め、向上したいと思い、毎回笑顔でいるときです。子どもが何をしたいかを決める親があまりにも多いです。
・12ヶ月間ホッケーを行うことは間違っています。組織的なスキルセッション、トライアウト、スプリングホッケーなどはあまりにも多く、負担が大きいです。..シュートを打ったり、ハンドリングしたり、ストリートホッケーをすることは良いことですが、彼らはホッケーリンクの精神錯乱から抜け出す必要があり、ホッケー以外の何かに従事する必要があります.。.ホッケーから離れることで、情熱を強化することができます。
・コーチはコーチです。コーチ陣は試合がどのように行われるべきかを知っています。多くの親は、微積分を教える方法を子どもの数学教師に尋ねることはありませんが、ことホッケーになると、コーチに対して自分たちの子どものアイスタイムや誰と組むべきかを聞く権利を持つと考えます。
・子どものシーズンを評価するとき、優勝したバナーの数、どの地方で優勝したか、どの大会に出て優勝したかで判断することはやめましょう。シーズンを通して何が進歩したか、ホッケー以外のことも含めて何を学び、改善したかなど、勝敗ではなく、得たものや成長したことで評価するのです。ただ、彼らにプレーさせ、学ばせ、成長させるのです。プレッシャーはすでに十分に高いのだから、これ以上悪化させる必要はありません。
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いかがでしょうか。色々と考えさせられることがありますよね!
おおかた、僕も同意です。というのは、プロになれる確率は極めて低いからです。子どもに対して、過度に期待をすることは、それだけプレッシャーを与え、ドロップアウトやバーンアウトのリスクを高めます。
僕は正直、ホッケーに関してはかなり厳しく言われてきてたし、子どもの頃は12ヶ月間ずっとホッケーをやってきた身ではあるのですが、他にも柔道や鼓笛、スピードスケートなどをやっていたことだったり、何よりアイスホッケーに対して大好きな気持ちを持っていたことで、大きなトラブルなくここまで続けてこれたのだと思っています。そういう意味ではラッキーな部分も多いかもですね。
コーチの起用に口を出すことだったり、スクールに行かせたからと言って急に上手くなることを期待することは、結果的に子どもを追い込むことに繋がるということを改めて学びました。(もちろんさまざまなケースがあると思いますが)
あとはやっぱり、どんな賞を得たかではなく、どんな成長を遂げたかにフォーカスすることはとっても大切ですよね!勝敗ではなく、改善できたことに対してフィードバックを与えることは大事なポイントだと思います。それを実現するためにも、やはりリーグのレベル差を無くすことは重要だとも感じました。
みなさんはどのように感じられたでしょうか?もし良ければご意見もお聞かせくださいね!
みなさんこんにちは!いかがお過ごしでしょうか?
今日は、またまたゆる〜りトピックをお話ししていきます!今日のテーマは「伊坂幸太郎さんの好きな作品5選」です!
前にもちらっとお話ししたことがありますが、僕は作家さんだと伊坂幸太郎さんが大好きです。
僕が読書によりハマることになったきっかけが伊坂幸太郎さんでした。
正直、僕自身はたいそうに語れるほどのものではなく、全ての作品を読ませていただいたわけではないのですが、ここまで読んだ中で特に僕のお気に入りの作品を5つ紹介します!(本当はもっと紹介したい…!)
ではいきます!
・「陽気なギャングが地球を回す」
これは、友人からお薦めされた、僕が伊坂幸太郎作品にのめり込むきっかけとなった一冊です!それぞれ特徴を持った4人組が銀行強盗をするお話なんですが、とにかく会話がポップでウィットに富んでいてめっちゃ楽しいです!
伏線も最後にドバッと回収されるので読んでいて気持ち良い!映画化もされています。
・逆ソクラテス
自分自身がいつのまにか持っている先入観をひっくり返してくれる作品です!割と最近の作品ですが!読後感が気持ちいいということでも話題になりました。理不尽な出来事に立ち向かう小学生たちのお話しです!
・チルドレン
こちらは、陣内という、口先が達者なことだけが取り柄のような一人の男の物語です。この陣内の起こしていく変だけど正義感溢れる行動が、周りの運命を変えていく、爽快感あふれる内容です。
・砂漠
5人の大学生が送る、ザ・青春の物語です。「こんな大学生活がしてみたかった!」と思わせてくれる最高の作品です。5人それぞれに味があるのがいい。超能力のある子がいたり、とびきり美人がいたり、砂漠に雪を降らせようとするやつがいたり…彼らの織りなす日々が本当に素敵です。おすすめです!
・アヒルと鴨のコインロッカー
こらちも映画化されている作品です。大学入学のために引っ越してきたら、なぜか、隣に住む男と本屋さんで広辞苑を盗むことになってしまった主人公。「はい?」と思うかもしれませんが、話が進むうちに、その真意が明らかになっていきます。これも、「うわー!」と裏切られます!笑
このほかにも、
・ホワイトラビット
・残り全部バケーション
・重力ピエロ
・死神の精度
・グラスホッパー
・ゴールデンスランバー
・アイネクライネナハトムジーク
などなど、オススメしたい作品はたくさんあります!笑 正直絞れません!
アメリカにも、まだ読んでいない伊坂幸太郎作品をいくつか持ってきているので、時間がある時に読み進めようと思います!
というわけで今日は僕の好きなもの前回のお話となってしまいました!最後までお付き合いいただきありがとうございました!気になる本があったら読んでみてくださいね👏🏻
みなさんおはようございます!よく眠れましたでしょうか?
今日僕は、怪我以降はじめてのトレーニングをチームのS&C(ストレングス&コンディショニング)コーチと行なってきました!
正直、昨日からワクワクしすぎて、今日の朝は予定よりも早く目覚めるくらいでした。(寝ることが何よりも大好きな僕には珍しい!!)
トレーニングは再開できるようになったものの、まだ、
・explosive (爆発力のあるもの)系
・方向転換が加わる系
はまだしないことになっています。例えば、ダッシュからのストップとか、メディシンボール(重たいボール)を壁に向かって投げつけるなどのエクササイズですね。これらのトレーニングはもう少し先になります。
今日やった内容としては、筋肉に刺激を入れるものが多かったです。
・重りを持ってスクワット
・体幹系のエクササイズ
・ぶら下がる
・手首を鍛える系
・肩周りのエクササイズ
・ダンベルでベンチプレス
・自転車を20分ほど漕ぐ
などです。
いやー!気持ちよかったですね!やっぱり体を動かせることはかなり爽快感がありました。
自分でも、「体が衰えている」とはそこまで感じなかったのが嬉しかったです。
ただ、いずれにしても復帰まではもう少し時間はかかることになるので、コンディショニングに関しては焦らずに少しずつ積み重ねていきたいと思います。
こうなると、早く動き回れるようになりたいですね!笑
コーチからも、「ドクターから許可が出たらexplosive 系のトレーニングもやっていこう」と言われています。
どちらかというと、しばらくの間はアイスホッケーの動きには直結しない、基礎的な筋トレがメインとなりそうなので、この時間だからこそ身につけられる力をどんどん増やしていきたいですね!
そして、回復が進んだのち、アイスホッケーのパフォーマンス向上につながる動きもどんどんやっていきたいです。
今日は遠征から帰ってきたチームメイトたちにもたくさん会えてとってもハッピーでした!みんなと話せるのはやっぱり楽しいです。
無理はしないようにしつつも、追い込むところはしっかり追い込んでいきたいと思います!
復帰までのカウントダウンはすでにスタートしました💪🏼💪🏼これからも頑張ります!
みなさんこんにちは!いかがお過ごしでしょうか?今日は成人の日ですね!
僕は、僕の代の成人式のとき、案の定アイスホッケーで海外にいたため地元のみんなと一緒にこの日を迎えられなかったことを、未だに友達とかにいじられたりします!やっぱり出たい思いはありましたね!笑
さて、今日のお話です!
実は今日は、チームがなんと9-1で勝利しました。
今日は、同じ相手と3連戦の最終日だったのですが、
1試合目:負け
2試合目:オーバータイムで勝ち
からの
3試合目:9-1で勝ち
という誰もが予想しない結果になりました!
1試合に9点取ることは、今まで僕らのチームではなかったことだったので新記録達成です。
また、今日だけで5ポイントを記録したチームメイトなどもいました。
普段は、得点を取ることに苦しむ僕らのチームですが、今日は爆発しました!
相手の守りや相手ゴーリーも、昨日に比べると精彩を欠く内容でしたね。
とにかく、チームが大勝できて本当に良かったです!
ただ一方で!やっぱり自分が出ていない時にこれだけチームがうまくいったりすると、複雑な気分になることは否めませんね。正直、ちょっとムズムズします。
この感覚は大学以来だったので久々です!懐かしいですね。
今までチームとしてかなり苦しい時間を長く過ごしてきていたので、その中でこのようなチームの歴史にも残る大勝利(しかも格上チーム)を成し遂げることができたことは本当に素晴らしいことだからこそ、自分もこの場に立ちたかったですね。
ただ、こればっかりは仕方ないことなので、ここで悩むことではありません。
ただやっぱり、僕も人間なので、こういう風な状況になると寂しいです!笑 自分が出ていない時に周りに活躍されると、どうしても焦りの気持ちが出るし、悔しい気持ちもあります。
しかしこれは、試合に出ているみんなが勝ち取ってくれたものであり、選手それぞれが頑張って、自ら得た結果です。
それを僕は純粋に心からリスペクトします。
それと同時に、とっても刺激になります!
「自分が戻ったら、チームをこれまで以上に強くするんだ!」という気持ちが沸々とわいてきます。
思えば、これまでも、このような状況をいつだって原動力に変えてきました。
何より今までで一番違うことは、試合に出れていない要因です。過去これまでは「補欠」として出れないことが多かったですが、今は「怪我」での離脱です。
だからこそ、安心はできませんが、それでもまだ気持ちが楽ですね。
とにかく、チームメイトのお陰で僕のモチベーションも爆上がりしました!
本当に感謝です。僕も負けてられないし、早くチームの勝利に貢献したいです!
チームトレーナーさんからも、チームが遠征から帰宅したら個別トレーニングを開始することを許可してもらいました!
無理は禁物ということはわかっていますが…このままずっとは休んでられん!!笑
ごめんなさい!これが僕の性格です!負けてられません!🔥
むしろこの先、このような素晴らしい形でチームが勝利を続けることはあまり予想はできません。今回はラッキー的要素もたくさんありました。
だからこそ、チームの真の強さを大きくするために、自分がその役割を担いたいです。
痛みも無くなったので、いよいよエクササイズスタートです。
楽しみですね!リハビリを乗り越えて、氷の上に立って、そこで自分がゴールを決める!
その瞬間の感覚は忘れられないだろうな。
このような思いがあると、頑張る力がいくらでも湧いてきますね!
本当に早く、みなさんにプレイする姿を見せたいです。
頑張ります!!
以上、今回は珍しく嫉妬の回でした!笑
正直な思いを聞いていただきありがとうございました☺️
みなさんこんにちは!いかがお過ごしでしょうか?
今日は、肝臓の治療方針について、ドクターの診察を受けてきました!
結論からまとめると、ドクターが言うには
・もう痛くなければコンタクトなしのエクササイズを始めてよし
・今日から2-3週間後(1月下旬)から、コンタクトありの練習&試合も出てよし
・次は2月中旬に血液検査をする
といった感じでした!
元々一番最初の緊急診療では、8-12週間outと言われていましたが、今日の治療で早ければ2月の頭くらいから試合に復帰してもいいという判断をもらいました。
純粋に嬉しかったですね!
また、既に運動して良いという許可をもらえたこともありがたいです。
ただ、一方でそれは痛みがなければの話です。
ここでせっかく時間があるので無理して早く復帰してまた痛めては話にならないので、ここでしっかりあせらず治します。
いずれにしても、普段普通に生活している分には痛みを感じることは全くなくなったので、もう体を動かす分には大丈夫かもですね!
氷に乗るかどうかはさておき、自転車を漕ぐとかはできそうです!
具体的な復帰日はいつになるかわかりませんが、最初の診察よりは早く戦線に戻れそうで安心しました!
僕にとっても、きっとみなさんにとってもいいニュースですよね!
それに関連してですが、今後の脇腹プロテクトのために、以下の写真のようなアンダーシャツをこれからは着ようかと思っています。
これはショルダーパッドという防具の下に着るものですが、ショルダーパッドは脇腹の部分がどうしても空いてしまうので、このような内側のシャツでカバーすることができればリスクも減られそうです。(ただ値段高いな!笑)
レフェリーやインラインホッケーの方々もよく使用しているみたいですね。
今回の怪我を機に、防具の選び方や安全に対する意識なども大きく変わりました。
特に、防具に関しては自分の身を守るためにもっとも大切になるものなので、今後もしっかりと良いものを選びたいですね。
つい1ヶ月ほど前に、スケート用ソックスについても、今まで使っていた薄めの素材から、皮の厚いケプラー製(歯があたったとしても破れないもの)に交換しました。
万が一誰かのスケートが自分のふくらはぎなどにあたったとしてもダメージを最小にしてくれるものです。
アイスホッケーは危険の伴う競技だからこそ、こういったところでリスクを軽減し、無駄な怪我や痛みを減らすこともプロフェッショナルの一つなのかなぁ、と思っています。
とにかく今は、また氷の上に立つ日が楽しみでなりません!
来る試合復帰に向けて、今までより強くなった姿でカムバックできるよう、準備を進めますよー!
ありがとうございました!
みなさんおはようございます!
東京は大雪だったみたいですね!風邪ひいてないですか?ツルッと滑ってないですか?気をつけてくださいね☺️
さて今日は、みなさんに一つご報告です!
20歳の時に1年間プレイした、Waterloo Black Hawks の試合を見に行くことになりました!
Waterloo は、同じアイオワ州にあるチームで、僕がアメリカに来てから初めてプレイした思い入れのあるチームです。
僕の住むCoralville からは車で1時間半くらいのところです!(近い!)
せっかく同じアイオワにいるし、いつかまたWaterloo のリンクに行きたいなぁと思っていたのですが、そんな中でWaterlooのチームスタッフからメッセージがありました!
メッセージの内容としては、「優希!怪我のこと聞いたよ。無事でよかった。まずは早く治してね!一つ提案なんだけど、もし今怪我でチーム遠征に帯同していないのであれば、土曜日に行われるホームでの試合を見にこないかい?」といったものでした!
未だにこうして連絡してくれることは本当にありがたいです。
なお、試合中に卒業生の僕をフィーチャーしてくれる時間もあるらしく、試合後にもファンの方々と会う時間も用意されているとのことです。
これほど手厚く迎え入れてくれるのは本当に嬉しいですね。
また、監督さんにも会うことが楽しみです。当時はとにかく「こわい!けどすごいコーチ!」という印象ばかりだったし、正直英語もそこまで話せなかったので、今週久々に会うことがとっても楽しみです。
あとは、当時のホストファミリーにも会いたいです!当時僕はアメリカのケータイ番号を持っていなかったので今は連絡が取れていないのですが、現在チームスタッフにも確認してもらっています。会えるといいなぁ…!
アメリカに来て一年目、さまざまな経験をさせてくれたのがこのチームでした。試合に出れない悔しさを味わったり、アメリカでプレイするために自分に必要なものを教えてくれたり、勝利する喜びを味わえたりと、思い出はたくさんあります。
辛い期間も長かったですが、僕の人生には不可欠で、最高の一年でした。
だからこそこうして改めて招待してくれることがとっても嬉しいです!
試合は今週の土曜日です。楽しんできますね!
今回のvisitの紹介リンクはこちら↓
https://www.waterlooblackhawks.com/news_article/show/1201834?fbclid=IwAR0R3PT8ThqGUJhFeGOa0g8gkOPxs28WOmpmpPt9I28wWJr_83DYMDeLkMY
皆さんおはようございます!
昨日投稿した「上手な選手の共通点: be predictable to one another」について、あの後noteを作成し、色々追記しました!
この投稿よりも詳しい内容になってます!
日本時間のお昼頃に投稿する予定です。
もし良ければ一足早めに読んでみてください!(公開厳禁ですよ〜🙏)
https://note.com/preview/nfbb21e999211?prev_access_key=43ca051674adf17def4eee4856f28018
みなさんこんばんは!今日も一日お疲れ様です。
今回は、最近コーチがロッカールームで口にしたとある言葉を紹介したいと思います。
コーチは、”be predictable to one another” と言いました。要約すると「チームメイトが予測しやすい動きをしろ」ということです。
これ、スポーツをする上で、かなり大切な要素だと思います。いわゆる、上手い選手の特徴の一つです。
もちろん、観客やチームメイトでさえもあっと驚くプレイもあります。それは俗にスーパープレイと呼ばれるものですが、試合中のおそらく90%以上はそのようなシーンは訪れません。
Be predictable =予測可能な選手でいる、ということはつまり、「味方に次に何をすべきかプレイで教えることができる選手」のことです。
自分が走るコース、パスのスピード、パスの位置、シュートコース、守りのポジションなど、氷上に立っている時の行動は全て、周りへのメッセージとなります。
もちろんコミュニケーションの手段として「声で伝える」ということもあります。これもスポーツにはとっても必要な要素です。ただ、言語化する以前に、自分の素振りから相手に何をして欲しいかを察してもらえると、声以上に早く情報交換・状況判断をすることが可能です。
僕のこれまでに見てきた良い選手の共通点として、まさしくこのbe predictable はガッチリとフィットします。
そういった選手たちは、自分の動きを通して味方に何をすべきかを教えてくれるので、周りの選手たちはプレイメイキングが本当に楽になります。
「あいつがここに走ったってことは…!」
「このパスの威力ってことは…!」
というふうに、次に起こるプレイのヒントを与えてくれることで、チームの勢いが増したりします。
俗にいう、「試合を支配する選手」もこれにあたるのではないかと思ってます。「支配する」というと、ずっとパックやボールを持ち続ける印象があるかもしれませんが、決してそうではなく、周りが何をすべきかを瞬時に自分の行動で教える選手こそ、ゲームの支配者だと思ってます。
当たり前の話ですが、こういった選手はどこでも重宝されます。チームメイトからも信頼されやすいです。
もちろんあまりに分かり易すぎる行動は相手にもヒントになってしまいますから、相手の裏をかきながらも、味方に対して適切なプレイをさせるように動くことがベストです。
監督はこの言葉を最近とってもたくさん使います。
確かに…!と思ってずっと聞いていました。僕もチームメイトやコーチ陣にとってbe predictable な選手になりたいと思います!
これは本当に、競技スポーツをする上で大切な要素です。やっているからこそわかります!また今度noteとかでも詳しく書こうと思います。
今日もありがとうございました☺️
みなさんこんにちは!今日は、こんな怪我をしている期間だからこその企画と言えるかもしれませんが…ホッケー以外にやってみたいことを発表したいと思います!
はい!ただの自己満企画です!笑
実はこんなことに興味を持ってます、ということを皆さんにお知らせしたいと思います。笑
現状やりたいことなので多少今後変わるかもしれませんが、実はやりたいことが沢山あります!
普段、買い物とかは食品以外ほとんどしない物欲無し人間として知られる僕なんですが(笑)、昔からやりたいことはあるんです!笑
・フルートを吹く
まずはこれですね!これはもうずっと言ってるんですが、僕は昔からフルートを吹いてみたいという気持ちがめっちゃくちゃ強いです。
もともと実は僕、鼓笛活動(マーチングバンド)を小1から中3まで続けており、フルートに似た「ファイフ」という横笛を吹いていたのですが、やっぱりフルートの音色は綺麗だしカッコいいんですよね!
自分の給料で買いたいと思っている、憧れの趣味の一つです!
・サックスを吹く
はい!続いても楽器です。
サックスですね!!🎷
これもめちゃくちゃカッコいい&音が最高に渋いんですよね!
サックスには主に四種類あるのですが、アルトサックスかテナーサックスのどちらかが欲しいと思ってます!
最近はYouTubeでサックスの動画を沢山見てます!とにかく耳障りが気持ちいい。
それに急にアイスホッケー選手がサックス吹けたらめっちゃカッコ良くないですか?笑
これもいつかマスターしたいですね!笑
これもお金貯めなきゃ!!
・小説を書く
これは前にもチラッとお話したことありますね!
僕は自分の本を生涯で10冊くらいは出版してみたいなぁ、という漠然とした野望があるのですが、その中に自作の小説も入れられたらいいなぁと思ってます。
これはもう本当に願望レベルでしかないのですが…。笑
僕自身が大の小説好きで、読んでる側がびっくりするような、爽快感を抱くような作品をいつか作れたらいいなぁと思ってます。
・ビットコインを買う
これはやりたいことというか、もうすぐやってみようと思ってることの一つですね。
暗号資産で儲けるぞ!というよりも、これを使うことで生活にどのような変化が出るのかを知りたいです。
あとは、ブロックチェーン関連やNFT関連のこともインターンで沢山触れているので、自分自身でもその仕組みを経験したい思いが強いです。
実は少し前に、Twitter社20個限定で配ったNFTをたまたま受け取ることができたのですが、これもopenseaとかで売りに出すなんてのもやってみたいなぁって思ってます。
・都内にオフアイスホッケー練習場を作る
これもやりたいことの一つ!氷の上にいる時と似たような感覚を持つことのできる、シンセティックアイスと呼ばれる板を敷き詰めて、シュート練習ができる場所を作り、そこを予約制で好きな時間に使えるようにしたい、という思いを持ってます!
僕が日本にいればそこでマンツーマンでの指導などもやってみたいですね。
年々リンクが減っていく中で、練習環境に困る選手たちを助けるための方法の一つとして機能させれたらいいなぁと頭の中で考えたりしてます。
ってこれホッケーに関連してるじゃん!笑
・同棲を始める
これはもう超プライベートな話になってしまいまうので書こうか迷ってたのですが…パートナーとそろそろ一緒に住みたいですね!笑
実はかれこれ10年以上お付き合いしており、ずっと日本で待ってくれているので、今年中には一緒にアメリカで生活なんてことができたらと思ってます。
はずかしっ!!!
ということで他にも多分沢山あるんですが、とりあえず今日はここまでで!笑
自分の妄想を沢山聞いていただきありがとうございました!たまにはこんなゆるーい話もありということで!
皆さんおはようございます!
昨日SNSの方でも今回の怪我について公表しました。温かい言葉を多くの方にかけていただき、本当に感謝です。
さて今日は、あの日の夜から少し時間が経ち冷静になれた自分の思考をみなさんにお話ししたいと思います。
これは、決意表明にもなります。
まず一つ目に感じたこと。
それは「血尿が出たおかげで異常を知ることができた」ということです。
なんだそれ、と感じる方もいるかもしれませんが、もし血尿がなかったら、僕は命の危険に晒されていたかもしれません。
僕は普段から、「痛くてもプレイする」ことがある種当たり前になっているので、あの衝突の後もお腹や背中周りに痛みを抱えながらもプレイしていました。
その時僕は、筋肉を痛めているものだとてっきり思っていたし、トレーナーにもそう伝えていました。実際に張りも感じてましたしね。
ただ実際のところはそれだけではなく、内側からの出血でした。
もし、肝臓だけが切れていたとしたら、血尿は出ることがありませんでした。腎臓にも小さな傷が入っていたため、血尿という形で内臓の異常を教えてくれました。
しかも、血尿は試合後にはすぐに治りました。
もし次の試合に痛みを抱えたまま出ていたらと思うと、ゾッとします。(痛みを隠そうとしようとしてたかもしれません)
血尿が出たことで、「これはやばいのかも」と思うことができて、結果的に病院での検査につながり、肝臓の大きな傷が判明しました。
このことに関しては、思想強いと思われてしまうかもしれませんが、僕は神様からメッセージをもらえたのだと思っています。御守護というやつですね。
大難を小難に変えてもらえたことに心から感謝です。
続いて二つ目。
それは、「投資の時間が訪れた」ということです。
怪我をしたことを嘆くことはいつだってできるし、試合に出れないことを悔やむこともいいんですが、いつも言ってる通り、こればっかりはもう変えられません。
むしろ今は、自分の弱みである体の大きさや筋肉量の多さを強化する時間をもらえたと思っています。
おそらく、試合に出れるようになるまでは少なくとも2ヶ月程度はかかるでしょう。
つまり、それだけ成長の時間をもらえたということです。これは一種のプレゼントだと受け取ってます。(痛い思いはしましたが笑)
この与えてもらった時間をどのように使うかがとっても大切です。
正直なことを言うと、試合に出れなくなったことに対するショックとかは不思議と今は全くなくて、むしろ「早くトレーニングしたい」という思いが強いです。
今はトレーニングすらできない状況なので!笑
焦りは禁物ということは百も承知ですが、体が動かせるようになったら、ガッツリトレーニングを積みたいと思ってます!
シーズン中にこんなに時間ができることはそうそうありません。投資のチャンスを与えてもらったと捉え、先を見据え、その時に向けて今できることをコツコツとやっていきたいと思います。
ちなみに、たった今できることとしては、「たくさん寝て休んで早く傷を塞ぐこと」です。笑
いまは動き回っても仕方ありません!ここはたくさん寝ます!!笑
リハビリの様子も随時皆さんにアップデートしていきたいです!
ここを乗り越えて試合でゴールを決めた時の感動はきっと大きいはずです。それを楽しみにしててくださいね!
たくさんの応援本当にありがとうございます!みなさん大好きです!フィナンシェ最高ー!
みなさんこんにちは!
今日は皆さんに大切な報告があります。
結論から話します。本日のTulsa戦にて、内臓を怪我してしまい、少し試合に出れないことになりそうです。
第2ピリオド中盤に、味方とカウンターで相手ゴールにスピードを持って迫っていました。ゴール前でパスを受け、「得点チャンス!」と思ったところで、追いかけてきた敵DFと接触し、シュートは打つもそのまま倒れ込み、かなりのスピードでフェンスに突っ込みました。
その際、右半身からフェンスに直撃する形になったのですが、そこでお腹や背中周りに強い衝撃を受け、しばらく立ち上がることができませんでした。
自分の感覚の中では、骨が折れたような痛みはなかったので、最初は打撲や筋肉系の痛みかと思っていました。
ベンチ裏に行った後、トレーナーにお腹あたりを確認のため触ってもらっていた際、少し気持ち悪くなり、軽く嘔吐しました。
脳震盪チェックなども行いましたが、記憶も全てあり、僕自身そもそも頭をぶつけていなかったので、その心配はありませんでした。
少量嘔吐した後、そのおかげでかなり楽になり、そのあとは再びベンチに戻って残りの試合も出場しました。
多少右のお腹周りに痛みがありながらも、プレイを続けました。
異変を感じ始めたのはこの後です。
2ピリ終了後、トイレに行った際、尿が少し赤く滲んでいました。最初は自分が試合中に摂取していた飲み物の影響かと思っていましたが、おそらくそれは血尿でした。
ただ、この場面ではそこまで大事だとは僕自身も思っておらず、3ピリもそのままプレイしました。
試合を終えた後、再びトイレに行くと、1回目よりは薄いものの、まだ尿は若干赤っぽくなっていました。
念のためそれをトレーナーに伝えたところ、チームドクターにすぐ話が伝わり、「内臓に異常がないかを確認するためにこの後すぐに病院に行こう」という話になりました。
防具を脱いで歩こうとすると、右のお腹が少し痛みました。(めちゃくちゃ痛い!というものではありませんでした)
また、真っ直ぐ立っていることが辛く、少し前屈みでトレーナーが運転してくれる車まで移動しました。
近くの病院に10分ほどかけて向かい、その後尿検査、血液検査、CTスキャンなどを行いました。
まだ全ての結果の報告は帰ってきていませんが、CTスキャンの写真を見たドクターによると「肝臓が切れてそこから出血している&血が溜まっている」と言われました。
この際、トレーナーがずっと僕につきっきりでいてくれました。22時半ごろに病院につき、そこから4時くらいまで、一緒にいてくれました。
今夜は、様子を見るためにこのまま病院に泊まることになりました。現在、手術をする必要があるかどうかの返事を待っているところです。(基本的には必要ないと思うけど、専門医に確認してる、とのことでした)
ということで、現在、病院からこちらのレポートを書いています。
僕自身、右腹に違和感と多少の痛みがあるものの、普通に元気にしてます。
トレーナーさんやお医者さんも「普通、内臓怪我したらもうちょっと痛がる人が多いのに、君は元気そうに見えるね」と言われました。
無理してるわけでもないので、もしかしたらホッケーをやってきたおかげで人よりも痛みに耐える力がついてるのかもしれないですね。笑
詳しい診断結果はおいおい出てくることになると思いますが、トレーナーに聞いたところ、少なくとも2-4週間は試合に出れないことになるだろう、とのことです。
なぜなら、この状態で再び内臓を痛めてしまった時、大事に繋がる恐れがあるからです。
とりあえず基本的には、安静に過ごすことになりそうです。
応援してくださっている皆さんに、こんな怪我の報告をすることになりとても残念ですが、起きてしまったことは仕方ありません。
今週は、3試合連続でどこかしらを痛める形になりました。(こんなの初めてです…なんて週だ!と叫びたい。笑)
いずれにしても、命に関わるような怪我にならずに済んだことにホッとしてます。まだこの先どうなるかわかりませんが、今の所は大丈夫そうです。
あっ、ちなみに試合結果は2-5で負けでした。僕はポイントもできませんでした!チャンスたくさん演出できたんですけどね!悔しい!
まあ今は、そんなことよりゆっくり休むことを意識したいと思います。
人生ではじめて点滴を打ったり、病院で一晩過ごしたりと、新しい経験をさせてもらってます。
とりあえず、無事でよかったです。
僕は必ず、より強くなって再び氷の上に立つので、その日まですこーし皆さんにも待っていただけると幸いです!ほんと、いつもご心配ばかりかけて申し訳ないです。笑
日頃の温かい声援に心から感謝します。沢山支えられてます!
また色々アップデートしますね。
ではまた!
思いっきり楽しんできます!!
それではまた試合後に👋
みなさんこんばんは!
昨日のカンザスシティとの試合は、3-2で勝利でした!ただ自分はポイントできずでした。
いくつかシュートチャンスがあった中で、それを決め切れなかったことが悔しいです。また3ピリ終了間際に相手が6人攻撃を仕掛けてきたときに、無人のゴールにシュートを打つチャンスがありましたが枠を外してしまい得点チャンスを逃しました…!悔しい!!
痛めていた右足については、試合中はアドレナリンが出ていたのか、ほとんど気になることはありませんでした。ただ、試合が終わった後の疲労感はかなり大きかったです。
ポイントできなかったことに関しては悔しさマックスなんですが、実は昨日はそれどころではありませんでした。
少しだけ痛々しい話になるので苦手な方には申し訳ないのですが、昨日の試合終了と同時に、顔にスティックが当たりました。
相手がシュートを打ってくる構えを見せたのでブロックに入ったのですが、そこで敵のスティックが自分の顔面に当たり、口から出血しました。
唇も大きく切れ、歯も折れている可能性があるとのことです。
実はちょうど今、歯医者さんで診療してもらっているところです。(合間時間に書いてます)
試合後すぐにロッカールームに戻り、そこで麻酔を打って上唇と下唇をそれぞれ2.3針ずつ縫いました。
歯もかなりぐらついていたり、位置がずれたりしていたので応急処置として元の場所に戻してもらったりもしました。
ぐらついている歯を抜くことになるのか、固定することになるのかはこの後決まるらしいです。
実は僕の前歯2本は、元々差し歯でした!数年前の世界選手権の時に、同じく顔にスティックを入れられ、その時には前歯2本が折れましたが、その後にいわゆる「偽物の歯」をかぶせていた状態でした。
今回は、その前歯2本+隣の1本の歯がぐらついてるようです。
大学時代は、顔はフルフェイスマスクで覆われていたので、このような怪我はなかったのですが、プロになるとハーフバイザーで顔が半分出ている状態になるので、このようなことがよく起こります。(ホッケー選手のほとんどは、歯になんらかの怪我を負っていることが多いです。笑)
不幸中の幸いだったのが、マウスピースをしていたことです。今年から、友伸會さんという歯医者さんにサポートをしていただき、スポーツマウスピースを作成していただき、それを練習や試合でずっとつけていました。
現地の歯医者さん曰く、マウスピースをしていたおかげで、この怪我で済んだとのことです。
僕自身も、マウスピースをしていて本当によかったと思います。もししていなかったら、上の歯をたくさん失っていたかもしれません。
本当に、これだけで済んだことに感謝です。僕はめちゃくちゃラッキーです。
みなさんには、余計な心配をかけてしまうかと思い、このことを報告しようかどうか迷ったのですが、今まで全部言ってきていたのでこちらに書かせていただきました!
僕は本当にピンピン元気にしているので、ご安心ください!アイスホッケー選手は、タフですよ💪🏼
今日は、チーム練習があり、明日再び試合があります。
試合にはおそらくフルフェイスマスクで出ることになると思います。噛み合わせが少しずれていて力を入れられるかどうかが不安ではあるのですが、無理せずに様子を見たいと思います。
昨日の足の怪我と言い、試練が続きますね!試されてる感じがします!笑
今まで通り、力強く踏ん張ります!(唇が腫れてますね!笑)