View this post on Instagram A post shared by ニワトリマスター(たまごマスター) (@niwatori_master)
A post shared by ニワトリマスター(たまごマスター) (@niwatori_master)
手話カフェ「UD Cafe & Bar -tetote-」 | TBSラジオ 今回は、食事をしながら手話で会話を楽しめる手話カフェ「UD Cafe & Bar -tetote-(テトテ)」を取材。「U・D」とは「ユニバーサル・デザイン」の略で、「tetote」は2年前に神奈川県の平塚でオープンしました。スタッフは、手話を話せる店長のほか、聴覚障害の
「"したい"ができる世界を。」手話とダンスで世界をつなぐ映像制作プロジェクト 「"したい"ができる世界を。」UD LIVE 2025 × ドキュメンタリー動画制作プロジェクト10,000人UD万博(2027年)、そして平塚に“居場所”をつくるまでの物語
共有
まだ情報は公開できないのですが、
手を挙げてくれた社長さんもいて
手話×エンタメの可能性が広がりました!
続報を待て!
UD LIVE 2025をサポートします
9月6日(土)開催の「UD LIVE 2025」にて、情報保障をサポートします!
本イベントは、「手話とダンスで世界をつなぐ」をテーマに年齢や障がいの有無、経験を問わず、誰もが自然につながり、表現できる社会を目指すイベントです
当日は...
→数多くの手話パフォーマーが出演
↓ ギネス世界記録™への挑戦などなど、楽しいコンテンツが盛りだくさん!
YYSystem では、下記を実施いたしますし
・ステージ音声をリアルタイム字幕でサポート
・ブースでアプリ体験デモを実施
私たち YYSystemは、イベントを通じて「誰もが取り残されない社会づくり」を一層推進してまいります
皆さんのご来場を心よりお待ちしております(
1イベント概要
「UD LIVE 2025」
日時:2025年9月6日(土)
会場:ひらしん平塚文化芸術ホール 大ホール
主催:株式会社ユーディフル
UD DANCERS JAPANメンバー
るーらとめいこが
ラジオに出演!
みなさん応援よろしくお願いします✨
https://www.instagram.com/p/DN0EmEKZGiM/?igsh=YWNvb25udWE0ZnEz
https://vt.tiktok.com/ZSAAX23Ev/
新ネタ
尻文字のリズムで指文字
昔からあるリズムや歌に合わせてやると
動画が伸びやすい
これは面白い発見
手話カフェ「UD Cafe https://www.tbsradio.jp/articles/99764/
📢 手話とダンスで世界をつなぐ!
🌍 UD LIVE 2025 開催決定 🎉
2025年9月6日(土)
ひらしん平塚文化芸術ホール
ギネス世界記録™「最大の手話融合のダンスレッスン」に挑戦🔥
目標 1,000人でのチャレンジ!✨
出演者:
SilentQuest / 北村仁 / サルサガムテープ / AMW / bless4 / 立川志ら門 / 難聴ゆうき / 夏芽すず / UD DANCERS JAPAN / UDDANCE SCHOOL 発表会 ほか
🎟 入場料:1,000円
📲 チケット予約はこちら → QRコードから
🕙 10:00 開場 / 11:00 開演 / 17:30 終演予定
💡 手話通訳あり、初心者大歓迎!
ボランティアスタッフも50名以上集結!
一緒に歴史を作りませんか?
#UDLIVE2025 #手話ダンス #ギネス世界記録挑戦 #平塚イベント
平素よりご支援・応援をいただきありがとうございます。
UD DANCE SCHOOL代表の北村仁です。
私たちは2019年から「UD LIVE」を開催してまいりました。
今年で6回目を迎えるこのイベントは、単なる発表会ではありません。
「手話とダンスで世界をつなぐ」というテーマのもと、聴こえる・聴こえないの垣根を超えて人々が自然につながる環境をエンターテイメントから生み出していく取り組みです。
活動を続ける中で、私は社会の現実を強く実感しました。
耳が聴こえないことを理由にアルバイトを断られる若者。
障がいを理由に習い事を断られてしまう子どもたち。
「したいことができない世界」が存在している。
だからこそ私たちは、エンターテイメントを“社会課題のロールモデル”として提示し、希望を広げていきたいと考えています。
その象徴的な挑戦が、昨年から取り組んでいる「ギネス世界記録への挑戦」です。
エンターテイメントには、人種・国籍・障がいの有無を超えて人をつなげる力があります。
そして“つながった先”に、誰もが「したい」を叶えられる社会を実現していくこと。
それが私たちのビジョンです。
おかげさまで、今年のUD LIVEはチケット販売や出演者・関係者を含め、約700名の動員が見込める段階に入りました。
最終目標は1,000名。
あと300名を集めるため、ギリギリまで挑戦を続けます。
financieでご支援くださる皆様には、この挑戦を「一緒に作る仲間」として迎え入れたいと思っています。
投資としての価値はもちろん、「社会を変えるプロジェクトに参画する意義」こそ、皆様に届けたいリターンです。
ぜひ、引き続き応援とご協力をよろしくお願いいたします。
そして共に、「したいができる世界」を築いていければ幸いです。
北村仁
ありがとうございます!
手話エンタメ盛り上がってる!
https://vt.tiktok.com/ZSAd6dBGH/
tiktok 1,000イイね!
手話×エンタメの可能性は無限大🏃♀️➡️
https://vt.tiktok.com/ZSAJKwkVj/
8月16日
川崎市コンベンションホールで開催された「アップサイクルフェス2025」に、SilentQuestとUD DANCERS JAPANが出演してきました!
今回のフェスは「エンタメ×SDGs」がテーマ。環境や社会のことを考えながら、音楽やカルチャーでみんなが繋がるお祭りです。そんな場所で僕たちのステージは、完全に“異次元”の盛り上がりを見せました。
まずはSilentQuest。DJと手話パフォーマンスを掛け合わせたスタイルで、音と動きを一体化。音楽が「聴こえるだけ」じゃなく「見える」瞬間をつくりだしました。会場のあちこちで「初めて見た!」「これは新しい!」と歓声があがり、子どもから大人まで手拍子や体を揺らしながら参加してくれて、あっという間にフロアがひとつに。
続いて登場したUD DANCERS JAPAN。耳が聞こえるメンバーも聞こえないメンバーも同じステージで踊る“架け橋型”のパフォーマンスチームです。迫力あるダンスに手話が融合して、観客は思わず立ち上がるほどの熱気。最後はSilentQuestとのコラボで、DJサウンドに全員が手話ダンスを合わせるスペシャル演出!ステージも客席も完全に一体となって、フェスのボルテージは最高潮に達しました。
今回の反応を見て改めて感じたのは、この「手話×ダンス×音楽」というジャンルが持つ“爆発的な伸びしろ”。まだまだ世の中に知られていないからこそ、目の前で体感した人の衝撃は大きく、「もっと見たい」「応援したい」という声がどんどん広がっています。
financieでのトークンプロジェクトを通して、この新しいカルチャーを一緒に育ててくれる仲間を増やしたい。UD DANCERS JAPANやSilentQuestの挑戦は、ただのエンタメじゃなく、社会課題とリンクしながら持続的に広がっていく“文化投資”です。
アップサイクルフェス2025でのステージは、その未来を証明する一歩になりました。次はさらに大きな会場で、もっと多くの人を巻き込んでいきます。ここから先の展開を楽しみにしていてください!
https://vt.tiktok.com/ZSAJjLLSR/
9/6(土) UD LIVE 2025
手話ダンス 世界記録挑戦イベント 🎉
ひらしん平塚文化芸術ホール
先日「障害者手帳を持つ18歳以下の方を100名無料招待」と発表しましたが、
療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・受給者証は対象外なのかという声をいただきました。
テーマは「障がいの有無問わず したいができる世界」。
配慮不足だったことを反省し、対象を広げます。
🎯 対象
18歳以下で以下のいずれかをお持ちの方
・障害者手帳
・療育手帳
・精神障害者保健福祉手帳
・受給者証
✅ 条件
• ライブポケットでチケット購入
• 当日受付で手帳or受給者証+QRチケット画面提示
→ その場で1,000円キャッシュバック(実質無料)
※対象は本人のみ。同行者は通常チケットが必要です。
この日は、大きな声も自由な行動もOK。
僕たちが全て受け入れます。
みんなで「したいができる世界」を作りましょう!
#UDLIVE2025 #したいができる世界 #手話ダンス #世界記録挑戦 #平塚
https://vt.tiktok.com/ZSSEKs7R1/
ひらしん平塚文化芸術ホール(大ホール)で開催する
UD LIVE 2025 手話ダンス 世界記録挑戦イベントのお知らせです。
今回、スポンサー様のご協力により
障がいのある18歳以下の方100名を無料招待します。
⸻
【対象者】
・障害者手帳を持っている18歳以下の方
【参加条件】
1. ライブポケット(LivePocket)でチケットを購入
2. 当日受付で「障害者手帳」と【QRチケット画面】を提示
→ その場で1,000円をキャッシュバック(実質無料)
※対象は障がい者本人のみです。
一緒に来る友人やご家族は、通常チケットをご購入ください。
⸻
【当日のプログラム】
・スポンサー様による体験ブース
・生徒たちのダンス発表
・豪華ゲストによるLIVEパフォーマンス
・北村仁による「世界記録挑戦 手話ダンスレッスン」
今回の世界記録挑戦は、振りを完璧に揃える必要はありません。
大切なのは“参加すること”と“同じ時間を過ごすこと”。
初めての方でも気軽にご参加いただけます。
⸻
🎟 チケット購入はこちら
https://t.livepocket.jp/e/udlive2025
障がいの有無に関わらず、
エンタメで自然に集まれる居場所をつくりたい。
あなたの参加をお待ちしています。
#したいができる世界
#UDLIVE2025
#手話ダンス
#平塚イベント
#世界記録挑戦
https://vt.tiktok.com/ZSSww6N26/
〜誰かの拍手が、自分の未来を連れてくる〜
⸻
できなかったことが、できるようになる瞬間。
それは、誰に見せるでもなく、
静かに、だけど確かに、世界が変わる音がする。
僕にとって、その瞬間は何度も訪れた。
でも、どれもひとりじゃ掴めなかった。
「できた!」の裏には、必ず“誰かの存在”があった。
⸻
◆ はじめてのギネス挑戦、本番で泣いた理由
初めてギネス世界記録に挑戦した日。
朝からバタバタで、正直不安でいっぱいだった。
会場に集まったのは、小さな子どもからお年寄りまで。
耳の聞こえない人もいれば、ダンス初心者もいた。
レッスンが始まって30分、
会場中が手話で踊り出したとき――
僕は、言葉にならない感情で、涙が止まらなかった。
「できた」じゃなくて、「みんなで、できた」だったから。
自分の夢が、他人の「楽しい」や「誇り」に変わっていた。
そのとき、人生が一気に動き出した気がした。
⸻
◆ 共感の拍手が、自分の価値を教えてくれた
あるイベントで、
手話ダンスを披露した後、
耳の聞こえない小学生が僕のところに来て、こう言った。
「僕、はじめて、ダンスが楽しいって思った」
僕は泣きそうだった。
それは、“評価”でも“フォロワー”でもなく、
共感という拍手だった。
SNSの数字じゃなく、目の前の誰かの表情が、
自分の「やってきた意味」を教えてくれる。
⸻
◆ 小さな「できた」が、次の「したい」を生む
ギネス記録も、カフェも、イベントも、
全部、最初は「できない」だった。
でも、誰かが少しずつ信じてくれて、
応援してくれて、手伝ってくれて、
そして、ある日「できた!」って瞬間を迎える。
その瞬間に生まれるのは、達成感じゃない。
次の「やりたい」が、自然と湧き上がってくる感覚なんだ。
⸻
◆ ひとりじゃできない。でも、ひとりの想いから始まる
「できた!」は、決してゴールじゃない。
むしろ、誰かと繋がる“入口”になる。
僕の「できた!」が、次の誰かの「したい」を支えて、
またその「したい」が、誰かの「できた!」を生む。
そうやって、つながっていく。
それこそが、“エンタメで社会を変える”という意味。
⸻
◆ 君の「できた!」を、世界が待ってる
誰だって、自分の中に「できた!」の瞬間を持ってる。
たとえば、小さな勇気だったり、
「言えた」「断れた」「始められた」みたいな一歩だったり。
その一歩が、未来の景色を変える。
君の「できた!」は、君のためだけじゃない。
世界に必要とされてる「しるし」なんだ。
⸻
【クラファン挑戦中!】
このnoteに綴っている想いは、全部リアルな挑戦に繋がっています。
2025年9月6日――
1000人の「できた!」を重ねて、
手話ダンスの世界記録をみんなで目指すイベント
《UD LIVE 2025》 を開催します。
この挑戦を支えてくれるクラウドファンディング、現在実施中です。
ぜひ、応援してもらえたら嬉しいです!
👉 詳細はこちら
https://camp-fire.jp/projects/854637/view
君の1クリックが、誰かの「できた!」につながるかもしれない。
第2章:「できない」って、誰が決めた?
〜無理だと思った瞬間が、実はスタート地点だった〜
⸻
「できるわけがない」
「向いてない」
「それは無理だよ」
そんな言葉、君も聞いたことがあるだろう。
誰かに言われたことがあるかもしれないし、
自分で自分に言ってしまったことがあるかもしれない。
でも、僕がここまでやってこれた理由はひとつだけ。
「できない」と言われても、やめなかったからだ。
⸻
◆ 初めてのギネス挑戦、「なんの意味があるの?」って言われた
ギネス世界記録に挑戦すると言ったとき、
まず返ってきたのは応援じゃなくて、
「それって誰のため?」
「記録取って、それで?」
「意味あるの?」だった。
正直、悔しかった。
でも僕の中には、はっきりとした想いがあった。
記録がほしいんじゃない。
“記録に挑戦する姿”を見せたかった。
耳が聞こえない子たちや、夢をあきらめかけている人たちに
「やればできる」を証明したかった。
だから、やった。
そして、本当に記録を取った。
⸻
◆ 「できない」と思っていた子が、目の前で変わった
僕の手話ダンスクラスに通っていた
ある聴覚障がいの子が、アルバイトを探していた。
でも、12回連続で落ちた。
履歴書には「耳が聞こえません」と書かれていた。
面接では「何かあったとき困る」と言われた。
その子は、僕にこう言った。
「やりたいって思っても、やれないんですよ」って。
そのとき、僕は悔しくてたまらなかった。
だから、自分で雇った。
その子のために、カフェをつくった。
やってみたら、本当にできた。
“できない”って思ってたのは、僕らじゃなくて、社会の方だった。
⸻
◆ 自分のことを信じるって、一番難しい
僕自身、何度も「無理だろ」って言われてきた。
手話ダンスも、カフェも、ギネスも。
でも、一番難しかったのは、
“自分で自分に言ってた”「どうせ無理」って言葉をやめることだった。
自分を信じられるようになるまで、
時間がかかった。
でも、ひとつずつ「できた」を積み重ねていったら、
だんだん変わっていった。
⸻
◆ “できない”って言葉の裏にあるのは、ただの「まだ」だ
「できない」って言葉のほとんどは、
本当は「まだできてない」だけだ。
誰もが、最初はできなかった。
失敗して、間違えて、恥をかいて、
それでもやった人だけが「できた」にたどり着いた。
「できない」って、言われるたびに、
「じゃあ、見てろよ」って思えばいい。
君は、誰に「できない」って言われた?
もしくは、自分でどんな「できない」を決めつけてきた?
その答えが、君の「挑戦すべきもの」かもしれない。
⸻
◆ 終わりじゃない。むしろ、ここからだ。
「できない」って言葉は、終わりの言葉じゃない。
それは、まだ始まってないってだけの証拠だ。
僕は、できないことばかりだった。
でも、やり続けた。
そしたら、「できた」に変わっていった。
だから今、君にも伝えたい。
「できない」と思った時こそ、
それが本当のスタート地点だ。
⸻
【クラファン挑戦中!】
このnoteの背景にある大きな挑戦、
2025年9月6日、手話ダンスでギネス世界記録を奪還し、
誰もが「したい」を叶えられる社会をつくるためのイベント――
『UD LIVE 2025』
その開催に向けたクラウドファンディングに挑戦しています。
僕たちの挑戦に、ぜひ一度目を通してもらえたら嬉しいです。
👉 クラファンページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/854637/view
あなたの1クリックが、「したい」ができる世界を近づけます。
第1章:「したい」の声を、聞こえなくさせたもの
〜誤魔化してきた自分との決別〜
⸻
「将来の夢って、ある?」
この質問が苦手だった。
本当は声優になりたかった。
アニメが好きで、声で命を吹き込むあの仕事に憧れていた。
でも僕は、そう答えなかった。
「うーん…なんか普通の仕事かな、まだわかんない」
って、誤魔化した。
⸻
理由は簡単。
馬鹿にされるのがわかってたからだ。
子どものころから、僕はちょっと“普通”じゃなかった。
意見を言えば煙たがられる。目立つと変な空気になる。
誰かが僕をいじれば、周りが笑う。
そういう空気の中で育ってきた。
「仁だから」
そんなフィルター越しに見られることが多かった。
だから僕は、自分の「したい」を口にするのが、怖かった。
⸻
◆ 居心地の悪い“普通”に、僕は耐えられなかった
僕は工業高校を出た。
周りはみんな、卒業と同時に就職。
安定した会社、正社員、ボーナス、福利厚生。
それが“正解”とされていた。
でも僕には、それがどうしても居心地が悪かった。
みんなの“普通”が、僕にとっては息苦しかった。
だから、僕はフリーターを選んだ。
いや、「したい」を選んだ。
⸻
◆ 誰に何を言われても、選んだ道だった
もちろん、誰にも理解されなかった。
「せっかく高校まで出たのに、なんで?」
「夢見てる場合じゃないよ」
「いつまでそんなことしてんの?」
それでも、心の中では決まっていた。
僕はダンスで生きていく、と。
そしてある日、「手話」と出会った。
聴こえない子たちと踊ったあの日、
「表現って、こんなに深くて強いんだ」と感じた。
僕はその瞬間、手話とダンスを組み合わせて生きていこうと決めた。
⸻
◆ それでも“無謀”って言われ続けた
手話ダンスを始めた時、
「ニッチすぎる」
「それってビジネスになるの?」
「見る人、いるの?」
と何度も言われた。
でも、もう慣れていた。
“理解されないものを選ぶ痛み”に。
そのあとも、
手話カフェを作る時に言われた「どうせ赤字になるよ」
ギネス世界記録に挑戦した時に言われた「で?意味あるの?」
そのすべてに対して、僕はもう揺れなかった。
⸻
◆ 本当はずっと、誤魔化したくなかった
あのとき、声優になりたいって言えなかった僕は、
“普通”に隠れて、本当の自分をずっと閉じ込めていた。
でも気づいた。
「したい」を誤魔化して生きることは、
誰かの価値観で、人生を消費していくことなんだと。
だから僕は、遠回りでも、不器用でも、
自分の「したい」に、正直に生きることを選んだ。
⸻
◆ 今、誤魔化してる君へ
君の中にも、
言いたかったのに飲み込んだ“したい”があるはずだ。
それは、馬鹿にされるかもしれない。
理解されないかもしれない。
でも、それでも、君だけが知ってる願いだ。
誤魔化さなくていい。
言い切れなくてもいい。
でも――
聞こえなくならないうちに、
その声を、拾ってあげてほしい
【クラファン挑戦中!】
このnoteの背景にある大きな挑戦、
2025年9月6日、手話ダンスでギネス世界記録を奪還し、
誰もが「したい」を叶えられる社会をつくるためのイベント――
『UD LIVE 2025』
その開催に向けたクラウドファンディングに挑戦しています。
僕たちの挑戦に、ぜひ一度目を通してもらえたら嬉しいです。
👉 クラファンページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/854637/view
あなたの1クリックが、「したい」ができる世界を近づけます。
やりたいことを語ると、笑われた。
ちょっと目立つと、「調子に乗ってる」と言われた。
「普通に生きなよ」って、何度も言われた。
だけど――
僕は、そんな“普通”にずっと違和感を感じてた。
工業高校を出て、フリーターになって、
手話ダンスなんて誰もやってないことを始めて、
手話カフェをつくって、ギネスに挑んで。
無謀だとか、意味ないとか、何度も言われたけど、
それでも僕は「したい」って気持ちを信じてきた。
そして気づいたんだ。
「したい」が叶う瞬間ほど、人生を動かすエネルギーはないってことに。
⸻
僕自身の「できた」までの道のりを、ありのままに綴っていきます。
夢を笑われた人へ。
やりたいことを諦めかけている人へ。
“普通”に押しつぶされそうになってるあなたへ。
このコラムが、
君の「したい」を、もう一度掘り起こすきっかけになったら嬉しいです。
人生は、「したい」を誤魔化さなかった人から動き出す。
では、はじめます。
【クラファン挑戦中!】
このnoteの背景にある大きな挑戦、
2025年9月6日、手話ダンスで世界記録を奪還し、
誰もが「したい」を叶えられる社会をつくるためのイベント――
『UD LIVE 2025』
その開催に向けたクラウドファンディングに挑戦しています。
僕たちの挑戦に、ぜひ一度目を通してもらえたら嬉しいです。
👉 クラファンページはこちら
https://camp-fire.jp/projects/854637/view
あなたの1クリックが、「したい」ができる世界を近づけます。
最近の動画平均再生数は15万再生
UDトークンと盛り上げていきます!
2025年9月6日(土)
ひらしん平塚文化芸術ホールで開催!
“手話とダンスで世界をつなぐ”
エンタメイベント《UD LIVE 2025》🌍
今年は…
1000人で「手話ダンスの世界記録」に挑戦!
年齢・経験・障がいの有無を問わず、
誰でも30分以上レッスンに参加すれば挑戦者に✨
あなたも“世界記録の一部”になれる日です。
📍本日17:00〜チケット販売スタート!
▶ https://t.livepocket.jp/e/udlive2025
リンクは1番最後
🔹一般チケット:1,000円
🔸スポンサー枠チケット:10,000円(お名前掲載つき)
⸻
🎤豪華ゲスト出演!
・bless4
・サルサガムテープ
・SilentQuest
・難聴ゆうき
・もっくん
・夏芽すず
・AMW
・立川志ら門
・UD DANCERS JAPAN
⸻
💃出演チーム一覧(順不同)
・UD DANCE SCHOOL 発表会
・湘南ともいきかかり
・Üd Star’S
・withスロー
・Rabbit’s&Bunnys
・ファンキッズ平塚
・ジャギー開成
・LUCIS
⸻
🚀クラウドファンディングも実施中!
字幕・手話通訳・地方からの移動支援・
ドキュメンタリー映画制作などにご支援を!
▶ https://camp-fire.jp/projects/854637/view
リンクは1番最後に
限定フォトブック、エンドロール名前掲載、
オンライン交流などリターンも充実📸
⸻
🌈この日は、誰もが主役になれる日。
「したい」ができる社会を、
一緒に体感しよう。
野口社長のチャンネルでコラボんをさせていただきました!