北村仁@UDトークン
2025年08月17日 20:46
㊗️10万再生!

ありがとうございます!

手話エンタメ盛り上がってる!
https://vt.tiktok.com/ZSAd6dBGH/
北村仁@UDトークン
2025年08月17日 08:24
祝!
tiktok 1,000イイね!

手話×エンタメの可能性は無限大🏃‍♀️‍➡️

https://vt.tiktok.com/ZSAJKwkVj/
  • 1
北村仁@UDトークン
2025年08月16日 22:37

8月16日
川崎市コンベンションホールで開催された「アップサイクルフェス2025」に、SilentQuestとUD DANCERS JAPANが出演してきました!

今回のフェスは「エンタメ×SDGs」がテーマ。環境や社会のことを考えながら、音楽やカルチャーでみんなが繋がるお祭りです。そんな場所で僕たちのステージは、完全に“異次元”の盛り上がりを見せました。

まずはSilentQuest。DJと手話パフォーマンスを掛け合わせたスタイルで、音と動きを一体化。音楽が「聴こえるだけ」じゃなく「見える」瞬間をつくりだしました。会場のあちこちで「初めて見た!」「これは新しい!」と歓声があがり、子どもから大人まで手拍子や体を揺らしながら参加してくれて、あっという間にフロアがひとつに。

続いて登場したUD DANCERS JAPAN。耳が聞こえるメンバーも聞こえないメンバーも同じステージで踊る“架け橋型”のパフォーマンスチームです。迫力あるダンスに手話が融合して、観客は思わず立ち上がるほどの熱気。最後はSilentQuestとのコラボで、DJサウンドに全員が手話ダンスを合わせるスペシャル演出!ステージも客席も完全に一体となって、フェスのボルテージは最高潮に達しました。

今回の反応を見て改めて感じたのは、この「手話×ダンス×音楽」というジャンルが持つ“爆発的な伸びしろ”。まだまだ世の中に知られていないからこそ、目の前で体感した人の衝撃は大きく、「もっと見たい」「応援したい」という声がどんどん広がっています。

financieでのトークンプロジェクトを通して、この新しいカルチャーを一緒に育ててくれる仲間を増やしたい。UD DANCERS JAPANやSilentQuestの挑戦は、ただのエンタメじゃなく、社会課題とリンクしながら持続的に広がっていく“文化投資”です。

アップサイクルフェス2025でのステージは、その未来を証明する一歩になりました。次はさらに大きな会場で、もっと多くの人を巻き込んでいきます。ここから先の展開を楽しみにしていてください!

https://vt.tiktok.com/ZSAJjLLSR/
北村仁@UDトークン
2025年08月15日 23:06
無料対象拡大のお知らせ

9/6(土) UD LIVE 2025
手話ダンス 世界記録挑戦イベント 🎉
ひらしん平塚文化芸術ホール

先日「障害者手帳を持つ18歳以下の方を100名無料招待」と発表しましたが、
療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・受給者証は対象外なのかという声をいただきました。

テーマは「障がいの有無問わず したいができる世界」。
配慮不足だったことを反省し、対象を広げます。

🎯 対象
18歳以下で以下のいずれかをお持ちの方
・障害者手帳
・療育手帳
・精神障害者保健福祉手帳
・受給者証

✅ 条件
• ライブポケットでチケット購入
• 当日受付で手帳or受給者証+QRチケット画面提示
→ その場で1,000円キャッシュバック(実質無料)
※対象は本人のみ。同行者は通常チケットが必要です。

この日は、大きな声も自由な行動もOK。
僕たちが全て受け入れます。
みんなで「したいができる世界」を作りましょう!

#UDLIVE2025 #したいができる世界 #手話ダンス #世界記録挑戦 #平塚

https://vt.tiktok.com/ZSSEKs7R1/
北村仁@UDトークン
2025年08月15日 02:37
2025年9月6日(土)
ひらしん平塚文化芸術ホール(大ホール)で開催する
UD LIVE 2025 手話ダンス 世界記録挑戦イベントのお知らせです。

今回、スポンサー様のご協力により
障がいのある18歳以下の方100名を無料招待します。

⸻

【対象者】
・障害者手帳を持っている18歳以下の方

【参加条件】
1. ライブポケット(LivePocket)でチケットを購入
2. 当日受付で「障害者手帳」と【QRチケット画面】を提示
 → その場で1,000円をキャッシュバック(実質無料)

※対象は障がい者本人のみです。
 一緒に来る友人やご家族は、通常チケットをご購入ください。

⸻

【当日のプログラム】
・スポンサー様による体験ブース
・生徒たちのダンス発表
・豪華ゲストによるLIVEパフォーマンス
・北村仁による「世界記録挑戦 手話ダンスレッスン」

今回の世界記録挑戦は、振りを完璧に揃える必要はありません。
大切なのは“参加すること”と“同じ時間を過ごすこと”。
初めての方でも気軽にご参加いただけます。

⸻

🎟 チケット購入はこちら
https://t.livepocket.jp/e/udlive2025

障がいの有無に関わらず、
エンタメで自然に集まれる居場所をつくりたい。
あなたの参加をお待ちしています。

#したいができる世界
#UDLIVE2025
#手話ダンス
#平塚イベント
#世界記録挑戦

https://vt.tiktok.com/ZSSww6N26/
北村仁@UDトークン
2025年07月14日 14:22
第3章:「できた!」の瞬間に、人生は動き出す

〜誰かの拍手が、自分の未来を連れてくる〜

⸻

できなかったことが、できるようになる瞬間。
それは、誰に見せるでもなく、
静かに、だけど確かに、世界が変わる音がする。

僕にとって、その瞬間は何度も訪れた。
でも、どれもひとりじゃ掴めなかった。
「できた!」の裏には、必ず“誰かの存在”があった。

⸻

◆ はじめてのギネス挑戦、本番で泣いた理由

初めてギネス世界記録に挑戦した日。
朝からバタバタで、正直不安でいっぱいだった。
会場に集まったのは、小さな子どもからお年寄りまで。
耳の聞こえない人もいれば、ダンス初心者もいた。

レッスンが始まって30分、
会場中が手話で踊り出したとき――
僕は、言葉にならない感情で、涙が止まらなかった。

「できた」じゃなくて、「みんなで、できた」だったから。

自分の夢が、他人の「楽しい」や「誇り」に変わっていた。
そのとき、人生が一気に動き出した気がした。

⸻

◆ 共感の拍手が、自分の価値を教えてくれた

あるイベントで、
手話ダンスを披露した後、
耳の聞こえない小学生が僕のところに来て、こう言った。

「僕、はじめて、ダンスが楽しいって思った」

僕は泣きそうだった。

それは、“評価”でも“フォロワー”でもなく、
共感という拍手だった。

SNSの数字じゃなく、目の前の誰かの表情が、
自分の「やってきた意味」を教えてくれる。

⸻

◆ 小さな「できた」が、次の「したい」を生む

ギネス記録も、カフェも、イベントも、
全部、最初は「できない」だった。

でも、誰かが少しずつ信じてくれて、
応援してくれて、手伝ってくれて、
そして、ある日「できた!」って瞬間を迎える。

その瞬間に生まれるのは、達成感じゃない。
次の「やりたい」が、自然と湧き上がってくる感覚なんだ。

⸻

◆ ひとりじゃできない。でも、ひとりの想いから始まる

「できた!」は、決してゴールじゃない。
むしろ、誰かと繋がる“入口”になる。

僕の「できた!」が、次の誰かの「したい」を支えて、
またその「したい」が、誰かの「できた!」を生む。

そうやって、つながっていく。

それこそが、“エンタメで社会を変える”という意味。

⸻

◆ 君の「できた!」を、世界が待ってる

誰だって、自分の中に「できた!」の瞬間を持ってる。
たとえば、小さな勇気だったり、
「言えた」「断れた」「始められた」みたいな一歩だったり。

その一歩が、未来の景色を変える。
君の「できた!」は、君のためだけじゃない。
世界に必要とされてる「しるし」なんだ。

⸻

【クラファン挑戦中!】

このnoteに綴っている想いは、全部リアルな挑戦に繋がっています。
2025年9月6日――
1000人の「できた!」を重ねて、
手話ダンスの世界記録をみんなで目指すイベント
《UD LIVE 2025》 を開催します。

この挑戦を支えてくれるクラウドファンディング、現在実施中です。

ぜひ、応援してもらえたら嬉しいです!

👉 詳細はこちら
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「"したい"ができる世界を。」手話とダンスで世界をつなぐ映像制作プロジェクト
「"したい"ができる世界を。」UD LIVE 2025 × ドキュメンタリー動画制作プロジェクト10,000人UD万博(2027年)、そして平塚に“居場所”をつくるまでの物語


君の1クリックが、誰かの「できた!」につながるかもしれない。
北村仁@UDトークン
2025年07月11日 00:44
『したいを“できた”に変える 北村仁式 幸福論』

第2章:「できない」って、誰が決めた?

〜無理だと思った瞬間が、実はスタート地点だった〜

⸻

「できるわけがない」
「向いてない」
「それは無理だよ」

そんな言葉、君も聞いたことがあるだろう。
誰かに言われたことがあるかもしれないし、
自分で自分に言ってしまったことがあるかもしれない。

でも、僕がここまでやってこれた理由はひとつだけ。
「できない」と言われても、やめなかったからだ。

⸻

◆ 初めてのギネス挑戦、「なんの意味があるの?」って言われた

ギネス世界記録に挑戦すると言ったとき、
まず返ってきたのは応援じゃなくて、
「それって誰のため?」
「記録取って、それで?」
「意味あるの?」だった。

正直、悔しかった。
でも僕の中には、はっきりとした想いがあった。

記録がほしいんじゃない。
“記録に挑戦する姿”を見せたかった。

耳が聞こえない子たちや、夢をあきらめかけている人たちに
「やればできる」を証明したかった。

だから、やった。

そして、本当に記録を取った。

⸻

◆ 「できない」と思っていた子が、目の前で変わった

僕の手話ダンスクラスに通っていた
ある聴覚障がいの子が、アルバイトを探していた。

でも、12回連続で落ちた。
履歴書には「耳が聞こえません」と書かれていた。
面接では「何かあったとき困る」と言われた。

その子は、僕にこう言った。

「やりたいって思っても、やれないんですよ」って。

そのとき、僕は悔しくてたまらなかった。
だから、自分で雇った。
その子のために、カフェをつくった。

やってみたら、本当にできた。
“できない”って思ってたのは、僕らじゃなくて、社会の方だった。

⸻

◆ 自分のことを信じるって、一番難しい

僕自身、何度も「無理だろ」って言われてきた。
手話ダンスも、カフェも、ギネスも。

でも、一番難しかったのは、
“自分で自分に言ってた”「どうせ無理」って言葉をやめることだった。

自分を信じられるようになるまで、
時間がかかった。
でも、ひとつずつ「できた」を積み重ねていったら、
だんだん変わっていった。

⸻

◆ “できない”って言葉の裏にあるのは、ただの「まだ」だ

「できない」って言葉のほとんどは、
本当は「まだできてない」だけだ。

誰もが、最初はできなかった。
失敗して、間違えて、恥をかいて、
それでもやった人だけが「できた」にたどり着いた。

「できない」って、言われるたびに、
「じゃあ、見てろよ」って思えばいい。

君は、誰に「できない」って言われた?
もしくは、自分でどんな「できない」を決めつけてきた?

その答えが、君の「挑戦すべきもの」かもしれない。

⸻

◆ 終わりじゃない。むしろ、ここからだ。

「できない」って言葉は、終わりの言葉じゃない。
それは、まだ始まってないってだけの証拠だ。

僕は、できないことばかりだった。
でも、やり続けた。
そしたら、「できた」に変わっていった。

だから今、君にも伝えたい。

「できない」と思った時こそ、
それが本当のスタート地点だ。

⸻

【クラファン挑戦中!】

このnoteの背景にある大きな挑戦、
2025年9月6日、手話ダンスでギネス世界記録を奪還し、
誰もが「したい」を叶えられる社会をつくるためのイベント――

『UD LIVE 2025』

その開催に向けたクラウドファンディングに挑戦しています。
僕たちの挑戦に、ぜひ一度目を通してもらえたら嬉しいです。

👉 クラファンページはこちら
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あなたの1クリックが、「したい」ができる世界を近づけます。
北村仁@UDトークン
2025年07月10日 02:57
『したいを“できた”に変える 北村仁式 幸福論』

第1章:「したい」の声を、聞こえなくさせたもの

〜誤魔化してきた自分との決別〜

⸻

「将来の夢って、ある?」

この質問が苦手だった。
本当は声優になりたかった。
アニメが好きで、声で命を吹き込むあの仕事に憧れていた。
でも僕は、そう答えなかった。

「うーん…なんか普通の仕事かな、まだわかんない」

って、誤魔化した。

⸻

理由は簡単。
馬鹿にされるのがわかってたからだ。

子どものころから、僕はちょっと“普通”じゃなかった。
意見を言えば煙たがられる。目立つと変な空気になる。
誰かが僕をいじれば、周りが笑う。
そういう空気の中で育ってきた。

「仁だから」
そんなフィルター越しに見られることが多かった。
だから僕は、自分の「したい」を口にするのが、怖かった。

⸻

◆ 居心地の悪い“普通”に、僕は耐えられなかった

僕は工業高校を出た。
周りはみんな、卒業と同時に就職。
安定した会社、正社員、ボーナス、福利厚生。

それが“正解”とされていた。

でも僕には、それがどうしても居心地が悪かった。
みんなの“普通”が、僕にとっては息苦しかった。

だから、僕はフリーターを選んだ。
いや、「したい」を選んだ。

⸻

◆ 誰に何を言われても、選んだ道だった

もちろん、誰にも理解されなかった。
「せっかく高校まで出たのに、なんで?」
「夢見てる場合じゃないよ」
「いつまでそんなことしてんの?」

それでも、心の中では決まっていた。
僕はダンスで生きていく、と。

そしてある日、「手話」と出会った。
聴こえない子たちと踊ったあの日、
「表現って、こんなに深くて強いんだ」と感じた。

僕はその瞬間、手話とダンスを組み合わせて生きていこうと決めた。

⸻

◆ それでも“無謀”って言われ続けた

手話ダンスを始めた時、
「ニッチすぎる」
「それってビジネスになるの?」
「見る人、いるの?」

と何度も言われた。

でも、もう慣れていた。
“理解されないものを選ぶ痛み”に。

そのあとも、
手話カフェを作る時に言われた「どうせ赤字になるよ」
ギネス世界記録に挑戦した時に言われた「で?意味あるの?」

そのすべてに対して、僕はもう揺れなかった。

⸻

◆ 本当はずっと、誤魔化したくなかった

あのとき、声優になりたいって言えなかった僕は、
“普通”に隠れて、本当の自分をずっと閉じ込めていた。

でも気づいた。
「したい」を誤魔化して生きることは、
誰かの価値観で、人生を消費していくことなんだと。

だから僕は、遠回りでも、不器用でも、
自分の「したい」に、正直に生きることを選んだ。

⸻

◆ 今、誤魔化してる君へ

君の中にも、
言いたかったのに飲み込んだ“したい”があるはずだ。

それは、馬鹿にされるかもしれない。
理解されないかもしれない。
でも、それでも、君だけが知ってる願いだ。

誤魔化さなくていい。
言い切れなくてもいい。
でも――

聞こえなくならないうちに、
その声を、拾ってあげてほしい

【クラファン挑戦中!】

このnoteの背景にある大きな挑戦、
2025年9月6日、手話ダンスでギネス世界記録を奪還し、
誰もが「したい」を叶えられる社会をつくるためのイベント――

『UD LIVE 2025』

その開催に向けたクラウドファンディングに挑戦しています。
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あなたの1クリックが、「したい」ができる世界を近づけます。
北村仁@UDトークン
2025年07月09日 00:15
『したいを“できた”に変える 北村仁式 幸福論』、はじめます。

やりたいことを語ると、笑われた。
ちょっと目立つと、「調子に乗ってる」と言われた。
「普通に生きなよ」って、何度も言われた。

だけど――
僕は、そんな“普通”にずっと違和感を感じてた。

工業高校を出て、フリーターになって、
手話ダンスなんて誰もやってないことを始めて、
手話カフェをつくって、ギネスに挑んで。

無謀だとか、意味ないとか、何度も言われたけど、
それでも僕は「したい」って気持ちを信じてきた。

そして気づいたんだ。
「したい」が叶う瞬間ほど、人生を動かすエネルギーはないってことに。

⸻

僕自身の「できた」までの道のりを、ありのままに綴っていきます。

夢を笑われた人へ。
やりたいことを諦めかけている人へ。
“普通”に押しつぶされそうになってるあなたへ。

このコラムが、
君の「したい」を、もう一度掘り起こすきっかけになったら嬉しいです。

人生は、「したい」を誤魔化さなかった人から動き出す。

では、はじめます。

【クラファン挑戦中!】

このnoteの背景にある大きな挑戦、
2025年9月6日、手話ダンスで世界記録を奪還し、
誰もが「したい」を叶えられる社会をつくるためのイベント――

『UD LIVE 2025』

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僕たちの挑戦に、ぜひ一度目を通してもらえたら嬉しいです。

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北村仁@UDトークン
2025年07月08日 22:53
㊗️YouTube初の100万再生!㊗️

最近の動画平均再生数は15万再生

UDトークンと盛り上げていきます!

北村仁@UDトークン
2025年07月08日 20:08

2025年9月6日(土)
ひらしん平塚文化芸術ホールで開催!

“手話とダンスで世界をつなぐ”
エンタメイベント《UD LIVE 2025》🌍

今年は…
1000人で「手話ダンスの世界記録」に挑戦!

年齢・経験・障がいの有無を問わず、
誰でも30分以上レッスンに参加すれば挑戦者に✨
あなたも“世界記録の一部”になれる日です。

📍本日17:00〜チケット販売スタート!
▶ https://t.livepocket.jp/e/udlive2025
リンクは1番最後

🔹一般チケット:1,000円
🔸スポンサー枠チケット:10,000円(お名前掲載つき)

⸻

🎤豪華ゲスト出演!

・bless4
・サルサガムテープ
・SilentQuest
・難聴ゆうき
・もっくん
・夏芽すず
・AMW
・立川志ら門
・UD DANCERS JAPAN
⸻

💃出演チーム一覧(順不同)
・UD DANCE SCHOOL 発表会
・湘南ともいきかかり
・Üd Star’S
・withスロー
・Rabbit’s&Bunnys
・ファンキッズ平塚
・ジャギー開成
・LUCIS

⸻

🚀クラウドファンディングも実施中!

字幕・手話通訳・地方からの移動支援・
ドキュメンタリー映画制作などにご支援を!

▶ https://camp-fire.jp/projects/854637/view
「"したい"ができる世界を。」手話とダンスで世界をつなぐ映像制作プロジェクト
「"したい"ができる世界を。」UD LIVE 2025 × ドキュメンタリー動画制作プロジェクト10,000人UD万博(2027年)、そして平塚に“居場所”をつくるまでの物語

リンクは1番最後に

限定フォトブック、エンドロール名前掲載、
オンライン交流などリターンも充実📸

⸻

🌈この日は、誰もが主役になれる日。

「したい」ができる社会を、
一緒に体感しよう。

 
北村仁@UDトークン
2025年04月16日 01:44
耳が聞こえなくても DJ はできる!?難聴うさぎと手話ダンスCEOが描く音のない新世界
@YouTubeより


野口社長のチャンネルでコラボんをさせていただきました!
北村仁@UDトークン
2025年04月14日 12:41


「手話ダンスで世界をつなぐ」——ギネス世界記録、その先の未来へ

こんにちは、北村仁です。
今回は「手話ダンスってなに?」「なぜギネスに挑戦するのか?」という質問に真正面からお答えする、そんな記事をお届けします。

音楽を諦めなくていい——きっかけは一人の難聴の方の言葉

ある日、難聴の方からこう言われました。

「音楽を諦めなくてもいいって、自分を許せました」

この言葉が、今の僕の活動のすべての原点です。
聞こえる・聞こえないに関係なく、「やりたい」っていう気持ちは誰にだってある。
車椅子でも「歩きたい」と思うように、音楽やダンスだって本当はやってみたい人はたくさんいる。

手話ダンスはその「やりたい」を形にできる手段の一つだと思っています。

ただ“正しく”より、“楽しく”。それが一番“正しい”。

僕は生徒たちにいつもこう伝えます。

「正しくやろうとしないで、楽しくやっていこう」

結果として、それが一番“正しい”形になると信じてるから。
学校でつまずいた子、習い事で自信をなくした子……みんなそれぞれ違っていい。
自分のペースで、楽しみながら、気づいたら成長してる。
それが手話ダンスの空間であり、第三の居場所でありたいと思っています。

なぜギネスに挑戦するのか?

「ギネスって意味あるの?」
よく言われます。だけど僕は、**数字こそ“共生の証拠”**になると思っています。

昨年は694人。障がいの有無に関係なく、手話とダンスでつながった数です。
今年の目標は2,000人。
そして3年以内に1万人規模での記録を目指します。

ギネスという“ブランド”を掛け算することで、企業や行政との連携が生まれ、
将来的には就職・副業・進学など、障がいのある人もない人も新しい選択肢と出会える**EXPO(万博)**にしていきたいと考えています。

手話ダンスは「ジャンル」に、そして「文化」に

今はまだ、手話ダンスは“知らない人が多い”というジャンル。
でもいつか、ヒップホップやジャズのように、当たり前のように存在する「ダンスジャンル」にしたい。

そのためにも、アジア、世界へと発信していきます。

どんな人も、自分の“やりたい”を諦めなくていい社会に

ダンス業界もどんどん変わっています。
ジャンルや技術より、“人間性”が問われる時代。
だからこそ、SNSや表現力が強くなってきている中で、
僕たちエンターテイナーが率先して、こう伝えていきたい。

「障がいの有無なんて関係ない。“やりたい”は、みんな一緒なんだ」

最後に——手話×ダンスで悩んでいたら、僕に連絡してください

僕は今、たくさんの方から「どうすればいいか分からない」という声を受け取っています。

手話ダンスに興味がある。
でもどう始めたらいいか分からない。
障がいを持つ子どもに、ダンスを教えたいけど不安がある。
そんなときは、全部僕に連絡してください。

必ず、いい未来につながる道を一緒に見つけます。

⸻

次回予告:2025年9月6日、神奈川にて

ギネス世界記録挑戦イベント開催予定!
詳細はSNSとnoteで発表していきます。
あなたも、この記録の一部になりませんか?
北村仁@UDトークン
2025年04月09日 13:18
【北村仁ブログ】
手話ダンス文化のこれから

こんにちは!
UDを楽しんでくれているみなさん、本当にありがとうございます。北村仁です。

今日は水曜日。そう、オンラインUDスクールのレッスン日です!
今回は、先週みんなでつくった曲をもとに、手話を一緒に制作しながら学ぶ内容になっています。

この「オンラインUDスクール」、実は今後さらに進化していく予定です。

僕が目指しているのは、「手話で話せて、踊れる人」を育てること。
耳が聞こえる・聞こえないに関係なく、手話ダンスが“新しい学びの選択肢”として広がっていく未来を作りたいんです。
この手話パフォーマンスという文化そのものを、みんなと一緒に創っていきたいと思っています。

オンラインUDは、2019年から始まりましたが、これまでのように僕が振り付けを教えるだけでなく、これからは「自分たちで作品をつくり、発信できる人」を増やしていくステージへ進んでいきたいと考えています。

6月からは体制も少しずつ新しくなります。新しい発表も予定していますので、楽しみにしていてください!

だからこそ、今月のレッスンは特別。
“作品ができるまでの過程”や、“発信の方法”を大切に伝えていきたいと思っています。

最近では、イベントに出てくれる子がいたり、自分でイベントを探して参加してくれる子もいたり、本当に嬉しい限りです。
イベントって土日が多いけど、実は平日にもたくさん発信のチャンスがある。
SNSでの投稿の仕方や、動画編集のコツも含めて、6月までにみんなで次のステージへ進めるよう、全力で取り組んでいきます。

さて、最近大きな変化がありました。
これまでの「ろう・難聴クラス」を、「誰でもUDクラス」へと再編しました。

もともとこのクラスは一家庭2,000円で、主に聴覚障がいのあるご家族を対象にスタートしたものですが、もっと多くの人が手話とダンスに出会える場にしたいという想いから、誰でも参加できる形に見直しました。

体験の申し込みも増えてきて嬉しいのですが、一方で「同じスクールの中で料金体系が違うこと」についてのバランスや運営上の課題も感じるようになりました。

そこで新たに考えているのが、「こども夢基金」という補助金制度の活用です。

この制度を活かせば、期間を決めて「無料で」レッスンを提供することも可能になります。
聞こえる子も、聞こえない子も、障がいの有無に関係なく、みんなが一緒に「目標を持って取り組める」ような特別なプログラムにしたいと思っています。

5月1日から申請が始まるこの補助金。
今年のギネス世界記録への挑戦と並行して、夢基金プロジェクトも進めていきたいと考えています。

僕が大切にしたいのは、「手話パフォーマンスやエンターテイメントを通じて、自分の居場所や挑戦できる場に出会えること」。
そんな環境を、みんなと一緒につくっていきたいです。

それでは、今日のレッスンもよろしくお願いします!
北村仁@UDトークン
2025年04月07日 17:41
【お知らせ】
『指文字手話ダンスシリーズ』が新しく更新されました!

今回の更新では
・「数字1〜10」
・「たちつてと」
・「らりるれろ」
など、楽しく覚えられる指文字手話ダンスを追加!

毎日1分で手話を学べる!
ダンスと一緒に楽しみながら、“伝わる喜び”を体感してください!

▶プレイリストはこちら



手話ダンスギネス世界記録挑戦イベントも準備中!
一緒に広げていきましょう!

#手話ダンス #指文字 #Financie #UDプロジェクト #10万人プロジェクト
北村仁@UDトークン
2025年04月05日 17:23
新作アップしました!
コメントよろしくお願いします✨


北村仁@UDトークン
2025年03月31日 21:01
手話ダンス世界記録に再挑戦します
@YouTubeより

僕の思いです!
観てください🙏
  • 2
北村仁@UDトークン
2025年03月28日 15:50
【記録は、いつか抜かれる。】

「記録は抜かれても、想いは続く」

でも、僕が信じているのは、数字じゃない。

目に見えない“想い”が、誰かの心に残っていくこと。

ギネスを獲ったことよりも、
ギネスに一緒に挑んでくれた人が、
「楽しかった」「またやりたい」と笑ってくれたこと。

僕の挑戦は、記録じゃ終わらない。

想いを、次につなげるために。
動き始めています。
北村仁@UDトークン
2025年03月27日 14:48
【僕のギネスの意味】

僕にとってのギネスは、ただの“記録”じゃない。

僕のギネスは、“誰かのしたい”が始まる場所。

手話とダンスをきっかけに、
企業、教育、福祉がつながる「マッチングの場」をつくる挑戦。

ギネスはゴールじゃない。
社会を変える、スタート地点。
北村仁@UDトークン
2025年03月26日 23:31
【ギネス挑戦の原点エピソード】

なぜ僕はギネスを目指したのか。

それは、一人の生徒の言葉がきっかけだった。

耳の聴こえないその子は、12回アルバイトに落ちた。
「働きたい」という願いすら、届かない社会だった。

だったら、僕が世界を変えるしかない。

手話とダンスで、「したい」が叶う世界をつくる。
そのための第一歩として、僕はギネスに挑んだ。