初期サポーター募集共有ガイド

瀬戸内を旅する熟成ワインプロジェクト。瀬戸内の自然、風土、文化、人々の営みをボトルに込めて特別に届ける
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メッセージ

新規性:耕作放棄地を復活させた自社ぶどう農園でつくる熟成ワイン。牡蠣筏に付けて熟成を行うなど熟成方法もユニーク。

限定性:NAKED, INC.とコラボしたARラベル付き熟成ワイン。熟成ワインは年間1,500本のみ製造。FiNANCiEで優先購入可能で特定数量のトークン保有者に購入権提供。

品質:ワインの美味しさを支えるのは、瀬戸内の熟練した農家によるぶどうづくり。

評価:自社製品はこれまでにジャパンワインチャレンジをはじめ、国内外で多数受賞しており、三越や高島屋など百貨店、ホテルでの採用実績多数。

事業:広島三原のテロワールでブランド化の成功事例を作り、県内の竹原・尾道など周辺地域へ横展開を予定。

行政との取り組み:観光庁の推進するインバウンド誘客や地方創生プロジェクトなど多数の採択実績あり。


瀬戸内醸造所のプロジェクトは、農の六次産業化、耕作放棄地の解消や農業の担い手不足などを始めとした、地域農業の課題に寄与することも目的に2019年にスタートしました。これまでワインやシードルといった果実酒を通して、瀬戸内の土地や農の技術力の高さを表現してきました。


そして、次なる取り組みとして、瀬戸内テロワールを表す“熟成ワイン”の生産に挑戦します。瓶詰め直後に飲むフレッシュなワインとは異なり、より長い時間をかけた変化を楽しむ熟成ワイン。アルコールやぶどうの糖度、タンニンなど、良い状態のぶどうで造られたワインでなければ、熟成過程で期待した変化が起こりません。このため質の高い熟成ワインを造ることは、この地域のぶどうの質の高さを表現する一つの根拠になると考えています。高品質な熟成ワイン造りに挑戦することで、“瀬戸内テロワール”の魅力をより多くの人に伝えることができると考えています。


今回のファンディングでご支援いただいた方には支援金額に応じて、デジタルアイテムの「トークン」をお渡しします。そのトークンを保有し続けることで、コミュニティへの参加権・熟成ワインの優先購入権等を始めとして、様々なトークン保有者特典をご用意しております。この機会にぜひご支援いただきたいと考えています。




次の世代に食の多様性を残したい


今、一次産業は危機的な状態にあります。高齢化や資源価格の高騰で営農すること自体が難しくなり、離農する人たちが増えています。耕作放棄地が増えることで、その場所を中心として、獣害や病気が他の畑に拡がっていく。このような負のスパイラルが実際に地域では起こっております。


各地で起こっている一次産業の課題に対して、地域のテロワール*を表現できるお酒が島々にあれば、そのお酒の原材料だけではなく、他の食材とのペアリングを提供でき、地域の一次産業への波及効果が大きくなる。そうすれば、次の世代に今の食文化を残すことができるのではないかと思い、ワイン作りに取り組んでまいりました。


自社製品はこれまでにジャパンワインコンクールをはじめとして複数のコンクールで受賞をしたり、三越や高島屋など百貨店、ホテルなどでも取り扱いをいただいてきましたが、次のステージとして熟成ワインにチャレンジしたいと考えています。


※テロワール:ワイン製造を取り巻く自然環境要因のこと。気候風土・水・土壌、歴史、醸造方法、醸造家の思想など。


なぜ熟成ワインにチャレンジするのか?


私たちが初めてワインを作ったのは、2018年。広島県三原市高坂町のニューベリーAを醸造したのが始まりです。いまだに、初めて醸造したお酒は大切に保管をして毎年少しずつ飲むようにしています。

よく日本のワインは熟成に向いていない、耐えられない、という意見を聞くことがありますが、5年経った今でもお酒の味わいは進化し続け、より芳醇になっています。また、地元で有名なシニアソムリエの方にも4年ほど熟成したワインの香りを評価いただきました。これは、ひとえに、ぶどうの良さが関係していることだと考えています。


熟成したワインができあがれば、日本のワインの可能性が広がるとともに、この地域の農業の素晴らしさが世界に証明されると考えています。だから、私たちは熟成ワインにチャレンジをしてみたいと思いました。


トークンを活用する理由


瀬戸内醸造所として初めての熟成ワインにチャレンジする上で、熟成ワインは生産から販売までの期間が長く、投資した費用の回収までに期間が長いというリスクに対して、先に資金と購入見込みの方を集めることができるトークンでの優先購入権という形式が相性が良いという点があります。


また、トークンを用いることで、応援をしていただく方たちと一緒にこの取り組みを盛り上げ、地域への貢献ができるお酒造りを継続していきたいと考えています。


▼つくり手の思い


日本ワインは出汁に合うワインと言われています。

アルカリ土壌で凝縮されたずっしりとした味わいである海外のワインに対して、

日本は酸性土壌のため、ライトな味わいが特徴的で、そこが出汁に合うチャーミングさにつながっており、主張が激しすぎないことで食中酒として最適であると考えております。


日本らしいワインをつくるために果実感の凝縮が大事であり、瀬戸内がとても良いぶどうを作っている産地でもあるため、素直に熟成することで同じ土地の栄養分で作られた食材と合う美味しいワインづくりを目指しています。



▼瀬戸内のぶどうのおいしさ


瀬戸内は古くからぶどうの産地です。広島・竹原では、150年の歴史を誇る栽培の歴史。三原では、80年前から栽培が行われてきました。竹原にはサントリーの赤玉ポートワインのワイナリーがあったり、他にもワイナリーがあったという歴史があります。それくらい、この地域とぶどうとワインは密接な関係性があります。


果実酒は、良い果実からしか美味しいお酒はできません。ワイナリーがあったことは、この地域のぶどう栽培の技術力の高さを表すものでもあります。生産者の方々は、日々切磋琢磨し、気候変動などと戦いながらぶどう栽培を行なってきました。その創意工夫が瀬戸内のぶどうを美味しくし、ワインを美味しくしていると考えています。



▼瀬戸内醸造所保有の畑のテロワール



本プロジェクトでは、瀬戸内醸造所株式会社が自社施設・自社圃場・多くの契約生産者を有する広島県三原市で“瀬戸内テロワールのブランド化”に取り組み、地域の一次産業の価値を視覚化してきたモデルを活用します。三原市から竹原市など瀬戸内の周辺エリアや日本の各地域へ展開し、各地域での一次産業ブランド化を目指していきます。


また、“より高品質な瀬戸内テロワール”を表現するために熟成ワインの生産に挑戦し、これを通して地域農業・漁業のブランド化に取り組んでいきます。地域農業・漁業のブランド化によって地域の一次産業就業者の就業の魅力化・販路の安定化へと繋げ、次世代へ産業を継承していくことを目指します。


本プロジェクトで調達した資金をもとに耕作放棄地を解消し、耕作していくための原資とします。耕作放棄地を解消していくための耕作費用、棚の設営、苗木の費用などに活用していきます。





瀬戸内醸造所は、地方創生プロジェクトの一環としてスタートしており、総務省のローカルスタートアップ支援制度において令和1年に採択を受けています。採択を受けた際には広島県三原市、竹原市ともに事業の主体として関わり、地域の関係人口づくりを実施。広島県とも農業政策、観光誘致などで協業をして地域の魅力の発信を行っています。


ジャパンワインチャレンジ2023、香港和酒アワード2023を始めとする複数のワインの品評会にて受賞実績があります。これまでの取り扱い実績は、三越や高島屋など都市部の百貨店、ホテル、レストラン等があります。



▼受賞歴

・国際酒品評会「ルクセンブルク酒チャレンジ2022」

・香港和酒アワード2023/ゴールド・シルバー賞

・Japan Cider Awards(ジャパンサイダーアワード)2023

・ジャパンワインチャレンジ2023


▼取り扱い先(一部掲載、実績)

◎ホテル

東京ドームホテル

ANAクラウンプラザ広島

Azumi Setoda (アマングループ創設者の監修ホテル)

ホテルグランヴィア広島(JRグループ)

ハイアットリージェンシー東京

リーガロイヤルホテル広島

江田島荘(広島県江田島のリゾートホテル)

HOTEL NIPPONIAグループ 

西鉄ホテルグループ


◎小売、百貨店

高島屋

三越

AKOMEYATOKYO

無印良品

エストネーション


◎レストラン

maruta 東京調布

JULIA(東京外苑前)

ラボンヌターブル(日本橋)

エスタシオン 神楽坂


▼NAKED, INC.


■コラボレーションについて

ネイキッドは、「食×アート」が融合する場をつくり、「LIFEにクリエイティビティを」という新しいライフスタイルを提案するプロジェクト『TREE by NAKED(ツリーバイネイキッド)』、2017年より様々な場所に合わせた形の「食×アート」を各地に創造しています。


今回、瀬戸内醸造所とコラボレーションすることで、耕作放棄地の再生など農業問題へコミットし、瀬戸内の風土を活かした新しいシーンを生み出していくことを応援します。

そのきっかけとしてARワインラベルの制作などから始めます。


農業×web3に着目し、農業-食の新しい流通・コミュニケーションをデジタルによって生み出すことで、農業の分野においても「LIFEにクリエイティビティを」実践していきます。



 ■NAKED, INC.について(https://naked.co.jp

1997年に村松亮太郎が設立したクリエイティブカンパニー。"Core Creative, Total Creation, and Borderless Creativity"を理念に、ジャンルを問わず活動。近年ではリアルとバーチャルをクロスオーバーした様々な体験を創出。アート、エンターテインメント、カルチャー、伝統、教育、音楽、都市、食、スポーツなど、LIFE(生活)のあらゆるSCENE(シーン)において新たな体験や価値を生み出している。


代表作は、東京駅プロジェクションマッピング「TOKYO HIKARI VISION」、世界遺産・二条城や、東京、香港などでも開催された花の体感型アート展「NAKED FLOWERS」、AI(人工知能)が生み出す音楽体験「HUMANOID DJ」、食×アートの体験型レストラン「TREE by NAKED yoyogi park」、『NAKED桜の新宿御苑2023』など。


今回のファンディングでは以下のようなトークン保有者特典をご用意しております。


◎コミュニティ参加権

◎リワード抽選応募券・コミュニティ投票権

◎限定コミュニティ参加権(Zoom配信などワインに関する情報発信)

◎瀬戸内醸造所商品割引クーポン(全商品対象:10%引きチケット)

※詳細は確定次第、コミュニティで随時連絡

◎熟成ワイン優先購入権

◎プライベートキュヴェ購入権

◎レストランmio 特別イベントご招待

◎Tree by NAKED special day 予約権


▼基本特典一覧(1pt=1円)


※購入口数に応じたトークンを保有し続けることで以下の特典が受けられます。

※二次流通マーケットにて各口と同量のトークンを購入された場合も同様に特典が受けられます。

◎熟成ワイン優先購入権

◼️トークン保有数に応じてオリジナルの熟成ワイン優先購入権利を提供


※購入口数に応じたトークンを保有し続けることで以下の特典が受けられます。

※二次流通マーケットにて各口と同量のトークンを購入された場合も同様に特典が受けられます。


熟成年数によって香りが高まり美味しさの増す熟成ワインとトークンを紐づけることで、購入権が得られる期日が近づくにつれて、トークンの価値を向上させていくことを目指します。


3年物購入権:1口以上(1口:10,000円)

5年物購入権:5口以上

10年物購入権:10口以上


▼発売時期

  熟成開始から各3年後・5年後・10年後

  ※詳細は確定次第、コミュニティで随時連絡

▼価格

  未定

▼年間生産本数

  1,500本(予定)

▼販売形態

  オンラインショップ

  (FiNANCiEのトークン保有者限定の瀬戸内醸造所オンラインショップのページを公開予定。詳細はコミュニティにて連絡)

▼特徴

 ・熟成方法

   安芸津の牡蠣筏に付けての熟成や小佐木島の蔵を再利用し保管。

 ・ラベルについて

      ラベルにスマホをかざすと「お花が咲いて、酒場の会話にも花が咲く」ARラベルを制作 ※NAKED, INC.とのコラボレーション


◎プライベートキュヴェ購入権(100口)

プライベートキュヴェを通じて、どんなワインをつくるか醸造家と相談しながら、購入者の方がオリジナルのワインをつくる体験ができます。

※詳細は確定次第、コミュニティで随時連絡


◎レストランmio 特別イベントご招待(5口)

瀬戸内醸造所に併設されたレストランにて、トークン保有者限定のイベントを計画中。

※詳細は確定次第、コミュニティで随時連絡


◎Tree by NAKED special day 予約権(1口)

TREE by NAKED yoyogi parkにて、トークン保有者限定で瀬戸内醸造所&フィナンシェコラボの特別ディナーを計画中。

瀬戸内醸造所 代表の太田とトークン保有者との交流を初め、特別演出のある空間やワインのお土産を提供予定。

※詳細は確定次第、コミュニティで随時連絡




瀬戸内醸造所 代表取締役:太田祐也



▼経歴

広島県三原市出身。幼少より瀬戸内の風景を見て育つ。


明治大学卒業後、25歳の時に地方創生を業とする株式会社フォーシーを設立。

日本各地で地域ブランドを立ち上げて育成し、小規模事業者を支援してきた。


一次産業の衰退とともに失われつつある地域の食文化を見直し、世界に発信する『瀬戸内ガストロノミー計画』を始動。


2019年より、瀬戸内醸造所株式会社を立ち上げ「SETOUCHIを旅するワイン」「SETOUCHIを旅するワイナリー」というコンセプトのもと、瀬戸内地域の篤農家の方々と共にワイン造りを通じた六次産業化に取り組む。


2023年に内閣府のクールジャパン官民連携プラットフォームのラボメンバー就任。


▼チームの説明

瀬戸内醸造所は、しまなみ海道を自転車で友人たちと渡っているときに、この島一つ一つにお酒があって、郷土の食材とペアリングができたら面白いなという発想からスタートしたプロジェクトです。


ワイン醸造を長年行なってきた醸造家、様々なワインとペアリングを行ってきたミシュラン掲載歴のある料理人、そして、地域の魅力を伝えるための取り組みを行うマーケティングのメンバーで立ち上げた会社です。


「瀬戸内の一次産業を次の世代に継承する」仕組みづくりをして、地域の食の多様性を次の世代に継承するべく、日々地域の方々と連携をしてお酒づくりをしています。

▼意気込み

私たちが取り組むワイン造り。果実酒製造業にとどまらず、地域から適正な価格で原材料を仕入れ、六次産業化により高付加価値化と安定した販路を作る。ワイン造りではありますが、地方創生を強く意識して事業を起こしました。


耕作放棄地が増えているのは担い手が不足しているからです。人口減の社会であるという理由もありますが、それは厳しい仕事である、または収入が安定せず子供に継がせたくない、労力に対して付けられる価格がシビア…といった様々な要因が絡み合っています。


一つの事象に対する対策が、そのまま地域課題の解決には繋がらないのだと思います。しかしそれでも、自らが何か行動したいと考えました。ここで、自分ができることは地域の農家さんの作物を適正価格で仕入れること、そして加工場を持ち新たな価値を付けて商品を作ることだと考えました。まずはここから、賽を投げてみることにしたのです。


飲んで終わってしまうのではなく、少しでも記憶に残していただけるよう、一本ごとに栽培や製造のストーリー、背景を投影できるようなラベル、商品名を始めとするコンセプトを作っています。


ワインを通して、明日の地域づくりに繋げたいと考えています。製造量を増やすことができれば、お付き合いができる生産者が増えます。安定した販路の一つと捉えてもらえれば、農業を継承する人も増えるかもしれません。ワインが評価されれば、それが仕事の誇りに繋がるかもしれません。地域の一次産業を盛り上げることは、私たちだけではなく、この国全体にとっても重要なことだと考えています。


今回、熟成ワインを作ることで、私たちの思い、そしてこの土地の農業力の高さを表現できるお酒になると確信をしています。国内だけではなく、世界にもこの素晴らしい瀬戸内のテロワールを伝えることができればと考えています。ぜひ、みなさんとその形づくりができればと思っています。


広島県竹原市 市長

今榮 敏彦


瀬戸内醸造所との関係は、2018年に太田さんから竹原のキャンベルでワインをつくりたいという話をもらってからでした。


竹原は150年の歴史を誇る広島でも古いブドウの産地です。昔、竹原にはサントリーの赤玉ポートワインのワイナリーもあり竹原とワインは切っても切れない歴史とストーリーがあります。竹原では、塩田の跡地でのブドウ栽培を行っており、畑を掘ると海水が出てくるような場所もあるくらいです。


2020年から、瀬戸内醸造所は竹原でブドウの栽培を行っています。ブドウの耕作放棄地だった場所を、もう一度ブドウ栽培のできるように戻すところからプロジェクトは始まっています。昨年、竹原のブドウを初めて収穫することができ、そのワインが今年リリース予定です。


熟成ワインができて、土地の味をより凝縮したワインができるのを楽しみにしています。

三原商工会議所 会頭

森光 孝雅


太田社長。この度の数々のアワード受賞誠におめでとうございます。

この様な素晴らしい賞は簡単にとれるものではありません。


弊社も、竹原にてぶどうファームを経営してるので実感してますが、とても美味しいぶどうの収穫地でもあります。

瀬戸内醸造さんは、その地元である、三原、竹原のぶどうにこだわり、瀬戸内を背景とした海辺での、考え抜かれた製法技術による製造は、まさに太田社長の強い想いと、ブランディングを意識された賜物だと思います。


たぐい稀な発想力と、外へ向けた行動力があるからこそ、ここまでの結果を残されたとも言えるのではないでしょうか。

これからも共に学び、そして更に人間力を身につけて、経営者としても、より地域貢献に資する会社、経営者として飛躍される事を心より願っております。


ファンコミュニティの新しい応援の形。

トークン発行型クラウドファンディングとは?






本プロジェクトのトークン保有者に、トークン価格の向上や保有特典の体験を通じて、プロジェクトの発展の成果を恩返しして参ります。初期から応援していただくほどに還元できるような正の循環をサポーターの皆さまとともに実現していき、さらなる事業展開の拡大につなげます。




◉トークンは購入確定後に「1トークン」が先行配布され、残りのトークンは販売終了後に配布されます。

◉「抽選応募への参加権」については、FiNANCiEアプリ内「リワード機能」にて提供いたします。※抽選内容に応じて「トークン保有数」が参加条件として設定されるため、すべての抽選に参加できない場合がございます。

◉メールアドレスなど記載事項の変更を希望される場合は、ギフトボックスの「受取済み」より設定いただけます。

◉トークン保有特典を受けるためには、当コースの購入有無にかかわらず、オーナーが任意で定めた「トークン保有(数量)条件」を満たす必要があります。ご不明な点はコミュニティにてオーナーへ直接お問い合わせください。

◉トークン保有特典は今後、プロジェクトの進行状況によって追加、または変更される可能性があります。

◉本プロジェクトで発行するCT(トークン)は金融商品取引上の有価証券ではなく、また、資金決済法上の暗号資産でもありません。

◉トークン購入後の返金・返品は一切受け付けておりません。あらかじめご了承ください。

◉トークンの売り出し期間は、売れ行きによっては早期に終了する可能性があります。

◉他方、トークン販売期間は延長される可能性があります。延長に伴う返金、返品などは受け付けておりませんので、ご了承ください。

◉プロジェクトの支援を目的に実施するファンディングとなりますので、オーナーの事情によりプロジェクト継続が困難となった場合の返金やトークンの買い戻しは行っておりません。

◉本プロジェクトの事業が続く限りにおいて、トークンの販売は続きますが、永続的にそれを保証する物ではありません。

◉本プロジェクトで提供する支援特典、およびトークン保有特典は今後、オーナーの意向により一部変更となる場合があります。

◉特典の「優先購入権」の権利を他者(トークン保有者か否かに関わりません)に譲ることはできません。

◉天災等により、ファンディング企画内容が一部変更となる場合がございます。

◉熟成ワインの販売については、ぶどうの生育状況、天候、地震・天災によって、販売が予定日より遅れる場合がございます。また、熟成中の事故等により予定している製造量から減る可能性がございます。

◉特典の性質を鑑み、当社の判断でご支援をお断りする場合もございますので、あらかじめご了承ください。また、判断理由に関するお問い合わせについては応じかねます。

◉すべての特典の実施はオーナーの主催によるもので、株式会社フィナンシェは一切の責任を負いません。

◉FiNANCiEのトークン販売終了後のトークン配布数についての詳細の仕組みが知りたい方はこちらをご覧ください。

◉FiNANCiEの機能やサービスに関するご不明点や、よくある質問等に関しましてはこちらをご確認ください。

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