初期サポーター募集共有ガイド

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2020年新しい日本文化の形を創るショーを成功させたい!

サポーター募集に向けて

【オーディション参加を決意した背景や目的】
2020年6月に浅草花劇場での公演を決め、それに向かってアイディアや理想、イメージしている演出はあるけれど、何をどうやって具現化したらいいのかわからない、そんな状況の中このオーディションに出会いました。
具体的には、映像やプロジェクションマッピングなどの「視覚効果」をもっと入れたいけれど、調べれば調べるほど自分たちの力ではどうしようもできない規模感なんだと痛感しました。やりたいことはたくさんある中、予算の問題や技術的な問題に直面しました。
「もっと○○だったら」そう思うことが、たくさんありました。
このオーディションで、もしかしたら自分たちに足りていない面を助けてくれる人と出会えるかもしれないと思い、オーディションの参加を決意しました。




そして、もう一つわかったことがありました。
私たちが求めている人は「指示されたからやる」というワークスタイルの方ではなく、このプロジェクトを本気で「面白い!やりたい!いいものを作ろう!」と思ってくれる人なのだと。
色々な方とお話をする中で、その気持ちが無い人は、どれだけ素晴らしい技術をお持ちの方でも、私たちのプロジェクトでは受け入れられないと感じました。
私たちは、想いのある「脚本」と「音楽」を作ることができます。
そして、もしかしたら、私たちとは違う角度から、もっと作品を愛してくれる人がいるのではないかと感じています。
もっと作品をよくするためのアイディアや方法を持った人たちと出会いたい。
「最高に楽しくて新しいパフォーマンス集団」に力を貸してくれる人を探しています。




【クリエイターとして目指す姿】
個人としては、今後もっと作曲の仕事を増やしていきたいと思っています。 劇伴~J-POPまで、音で何かを表現していくこと、新しいものをクリエイティブし続けたいです。 東京メトロポリスとしては、場面やストーリーを「音楽」という手段を使って表現していきます。
耳から入る音の情報は「雰囲気」や「空気」を作ります。 そして、目から入る視覚情報と合わさって、どういうシーンなのかが伝わっていきます。 脚本家や演出家が表現したいことを汲み取って、自分なりに表現し、更に、演者がそのシーンの 「空気」をまとって表現する、そうやって一つ一つが積み重なって意味を成していきます。
全てがピタッとハマった時のパワーは、想像を遥かに超えます! そんなパワーのあるエンターテイメントショーを創り上げていきたいと思います。

【夢双/Musou】 東京メトロポリス

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