プロフィール
48歳、おにぎり専門キッチンカー店主。
22年間のサラリーマン生活
「パチンコ店員→介護職員)を辞め、
夫婦でおにぎりを握っています。
企業の力ではなく、家族の支えだけで
FiNANCiEに挑戦し、RoadTo1000を達成。
みなさんのおかげで
「みらくるおにぎりトークン」を
発行することができました。
本当にありがとうございます。
かつて助けられた側から、今度は助ける側へ。
おにぎり屋は、私にとってビジネスではなく
人生の恩返しの場所です。

メッセージ
「今日はこれでガマンしてね」
20代の頃、子どもがまだ小さくて
家計が本当に苦しかった。
半額惣菜を買い、
菓子パン一つという日も。
「もっと食べたい!」という声に
そう答えるしかなかった日々が
今でも忘れられません。
あの頃の自分と同じ思いをしている
子どもたちが、今も増えています。
「給食でおかわりする子が増えた」
「家ではおかわりをしない」
「お母さんは子どもに食べさせて
自分は菓子パンで済ませている」
物価高騰の中、お腹いっぱい食べられない
子どもたちにおにぎりを届けたい。
それが、
おにぎりでえがおを始めた理由です。
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おにぎりで、えがおをつくる。
2026年、5000個を子どもたちへ。
2030年、100台キッチンカーで
年間10万個へ。
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活動計画
■ おにぎりでえがおコミュニティ
3つの主役がつながる、WIN-WIN-WIN
─ かなたけ(実行者)
おにぎりの提供・活動の見える化・地域連携
─ こども(未来の希望)
無料でおにぎりを受け取り、安心と笑顔を得る
大人や地域とのつながりを実感する
─ コミュニティ(応援する仲間)
トークンで支援・SNSでの拡散
おにぎりチケットの購入・寄付
イベント参加で仲間づくり
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みらくるおにぎりトークンについて
これは単なるトークンではありません。
「子どもたちに笑顔を届けたい」
「誰かのために力になりたい」
そんな想いを形にする、奇跡の御守りです。
「みらくるおにぎりトークン」という名前は、
RED TOKYOプレミアムの
ZMさまに命名いただきました。
応援してくださるすべての方が、
この物語の主役です。
一緒に、子どもたちへ
おにぎりの奇跡を届けましょう。
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