Video Podcast 第2回を公開中です。

今回は、なぜ映画を作るのかを丁寧に深掘りしました。
作業中や移動中に、気軽に聴いてみてください。

https://open.spotify.com/episode/72PqKZ7Cwd7708lPLEuxqz?si=t_xmks0QSDul4PKHbUzcAQ
【Video Podcast 始めました|第1回公開】

『- The Zero Chapter -』第1回を公開しました。

FiNANCiEで進めている参加型映画制作プロジェクトについて、
テキストだけだと伝わり切らない温度や迷いも含めて、声と映像で残していきます。

第1回は「始動から2ヶ月の現在地」。

今どこにいて、何が難しくて、次に何をやるのかを話しました。


▶︎ 視聴リンク:https://open.spotify.com/show/3ZBe7g7cJJD19P6gwhxlwu?si=wsphIKP-R1K5cQ-4kXG8iw

毎週水曜に更新していきます。
昨夜は、居酒屋月曜日のペロンチーノ× Bar MOMO のコラボスナックにお邪魔させていただきました。

各プロジェクトのオーナー様やマネージャー様などから、いろいろなお話を伺えて、とても有意義な時間でした。
その場で、NestのオーナーであるGiryさんとお話する機会もあり、本日Nestのスペースにゲリラ参加させていただきました。

Nest様、貴重な機会をありがとうございました。


また本日は日中に、新しいコンテンツの撮影も進めました。

来週から順次公開していく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。

引き続き、よろしくお願いいたします。
新年あけましておめでとうございます。

2026年は制作を前に進めることはもちろん、
プロジェクトの中身が伝わる発信と、コミュニティとして一緒に走れる仕組みづくりを強化します。

制作の進捗、今後の予定、参加できる企画などは、できるだけわかりやすく随時共有していきます。

本年も、どうぞよろしくお願いいたします。
小山悠
2025年12月24日 19:24
メリークリスマス🎄

12月18日
コミュニティオーナーの大河内奏至が
RELiC様主催の忘年会にて

FiNANCiE代表國光氏を始め
沢山のコミュニティオーナーの方々と
トークセッションを行いました!

素晴らしい時間を設けてくださった
運営の皆様、参加者の皆様、誠に有難う御座いました!
コミュニティオープンから1週間が経ちました。
現状の数字を共有させてください。


■ 現在の状況(11/28時点)

・コミュニティフォロワー数:68人
・うち、新規登録ユーザー:40人(指定URL経由)

オーナーチャレンジ達成条件
・フォロワー数:1,000人
・新規登録ユーザー:300人

→ 現時点の進捗イメージ
・フォロワー:目標の約7%
・新規登録ユーザー:目標の約13%

まずは、このタイミングで登録・フォローしてくださった皆さん、本当にありがとうございます。

■ 現時点での認識

・「FiNANCiE自体を初めて知った」という方が多く、サービスの説明や、登録〜フォローまでのハードルを下げる工夫がまだ足りていないと感じています。
また、この「最初の輪」を大事にしながら、もう一段外側に広げていくフェーズだと捉えています。

■ 次の1週間の方針

現在、運営メンバー間でこの1週間の動きを振り返りながら、

・どこにボトルネックがあるのか
・どの導線が機能していて、どこが弱いのか
・FiNANCiEや登録フローをどこまで噛み砕いて説明すべきか

を整理しています。

そのうえで、次の手を打って行きます。


■ ささやかなお願いです。

もし身近に、

・映画づくりの裏側やプロセスに興味がありそうな人
・新しい形で映画を作る試みに関心がありそうな人

がいたら、無理のない範囲でこのコミュニティを紹介してもらえると、とても心強いです。

オーナーチャレンジの進捗や、プロジェクトの中身については、今後もできるだけオープンに共有していきます。
引き続きよろしくお願いいたします。
本日は、このコミュニティで今挑戦している
オーナーチャレンジ(Road to 1,000)について、あらためてご説明させてください。

FiNANCiEでは、
コミュニティトークンの発行やファンディング、トークンを使った投票・リワードなどを行うために

•コミュニティフォロワー:1,000人以上
•そのうち、新規登録ユーザー:300人以上(指定URL経由)

という条件を、コミュニティ開設から180日以内に達成する必要があります。

この条件をクリアして、
トークン発行や収益化に進むためのステップが
「オーナーチャレンジ(Road to 1,000)」です。

今、この映画プロジェクトのコミュニティも、
この「Road to 1,000」に挑戦している最中です。
私自身も、毎日一歩ずつ積み上げているところです。

このRoad to 1,000をクリアできると、ようやく

•映画制作のファンディング
•トークン保有者向けの特典・イベント
•投票を通じた企画への参加 など

共創型の映画制作を本格的に動かしていけます。

そのうえで、「こういう人に届きそう」「こういう打ち出し方が良さそう」といったアイデアなどあればコメントに残していただけると嬉しいです。
皆さまの無理のない範囲で関わってもらえたら十分です。

このチャレンジがどこまで行けるかを、まずは今ここにいる皆さんと一緒に試していきます。
【映画×クラファンの広がりを踏まえて、次のチャレンジの場としてのFiNANCiE】


今日はFiNANCiEに挑戦している背景を、少しだけ共有させてください。

10年くらい前を振り返ると、「映画をクラウドファンディングで作る」という話をしたときの空気は、今とだいぶ違っていたように感じます。
自分の肌感覚としては、「まだ様子を見たい」「仕組みがよく分からない」といった反応も多くて、映画とクラファンの組み合わせ自体が、どこか実験的なやり方として見られていた印象があります。
少なくとも、その頃は「映画×クラファン」は、今ほど当たり前ではありませんでした。

この10年で状況は変わりました。
2011年に始まったMotionGalleryでは、これまでに50万人以上のコレクターが、4,000件以上のプロジェクトを支援し、累計50億円以上がファンディングされています。
日本の購入型クラウドファンディング市場も、2010年代を通じて拡大してきました。
カンヌに選出された作品や、映画クラファンで国内最高額を更新したプロジェクトも出てきて、「映画クラファン」はインディーズ映画の現場で、珍しいものではなく、広く使われる手段の一つになってきたと言えると思います。

一方で、クラファン映画への視線がすべてポジティブかというと、そうでもありません。
支援してくださる方との距離感や、制作体制・資金の使い方などについて、「もっと丁寧に見せていくべきだ」という指摘や議論も続いています。
つまりクラファンは、「当たり前の手段」になった一方で、運び方次第では信頼を落としてしまう可能性も抱えている、ということだと思います。

ここから先の10年で、FiNANCiEのようなトークン型の仕組みにも、同じような変化が起きるかどうか。
今回の「参加型映画制作プロジェクト」で、FiNANCiE上での資金調達と運営の両方について、実例を残せたら、「映画×トークンコミュニティ」という選択肢が、次の世代のインディーズ映画制作者にとって現実的なものになっていく可能性はあると思っています。

クラウドファンディングがそうだったように、
今は「よく分からない新しい仕組み」に見える方も多いと思いますが、数年後・数十年後に振り返ったとき、この挑戦が少しでも、未来につながる一歩だったと言えるように、誠実に積み上げていきます。
FiNANCiEを選んだ理由のひとつは、その可能性に賭けているからです。

そして、コミュニティ開設4日目でメンバーが58人、新規登録者が34人になりました。
ここまで参加してくださった皆さま、本当にありがとうございます。

一歩ずつではありますが、前に進んでいきますので、引き続きよろしくお願い致します。
みなさん、参加・フォロー本当にありがとうございます。


【まず現状の共有です】


現在フォロワー 44人
招待リンク経由の新規登録 22人(22/300) です。

オーナーチャレンジを達成して、ファンディングに進むための条件である「新規での登録者300人」に向けて、確実に前に進められているのは、間違いなく今日までに登録して、入っていただいた皆さんのおかげです。
本当にありがとうございます。


このコミュニティは、ただ資金を集めて映画を創る場ではなく、
映画が完成して世に出るまでのプロセスを、できる限りオープンに共有しながら進めていく場として作っています。
「映画ができあがってから応援する」のではなく、
できあがっていく途中から、同じ時間を一緒に走るようなスタイルを目指します。

これから本格的に制作を前に進める段階に、今後入っていきます。
だからこそ、このコミュニティでどんな伴走のしかたをしていくか、
皆さんの希望を早い段階で反映させたいと思っています。

そこで今日、ひとつだけ聞かせてください。
「制作のどのフェーズの裏側を、一番見たい/知りたいか」を、コメントで教えてほしいです。


・脚本が固まっていく過程を追いたい
・キャスト決定のプロセスを知りたい
・撮影現場のリアルをしっかり見たい
・編集や音づくりで何を判断していくのか見たい
・宣伝/配給の戦い方まで一緒に考えたい

いただいた声は、今後どの工程を優先して共有するか、どんな頻度・形式で公開するかを決める材料にします。
せっかく参加してくれた皆さんが
「ただ見てるだけのコミュニティ」じゃなく
「映画づくりの現場に立ち会っている感覚」を持てる設計にしたいです。

そしてもう一つ、率直にお願いがあります。
ファンディングに進むためには、まず最初の仲間の数が必要です。
実際に大きな挑戦を形にするには、初速が重要になります。
だから、まだこのコミュニティを知らない人に届くように、招待リンクのシェアを今日一回だけ力を貸してください。


一気に地盤を固めて、みなさんと次の段階へ進みたいです。

ここが映画のスタート地点になります。
最初の土台を、一緒に作らせてください。
【なぜ今回、FiNANCiEを選んだのか】


日本の映画市場は、毎年2,000億円以上が動く巨大産業です。(2024年は約2,069億円)
しかし興行の中心は、大手配給会社が担う構造があります。

独立系のインディーズ作品は、劇場の枠や宣伝の導線の壁で、観客に届く前に消えていく。
傑作が埋もれ、挑戦すら諦める才能を、僕はたくさん見てきました。


その度、シンプルに「悔しい」と思いました。


だから今回は、既存のルートじゃなく、作る側と観る側が最初から一緒に走れる「共創関係」で映画を作ります。

これまで、従来型のクラウドファンディングには限界を感じていました。
「支援して終わり」になりがちで、その後の意思決定やプロセスに、支援者が関わり続ける仕組みが作りにくいからです。

でも、FiNANCiEは違います。

トークンが「応援の証」として残り、投票や特典を通じて、皆さんが制作の当事者として関わり続けられる。
「一回の支援」ではなく、「ずっと続く仲間」になれる仕組みがここにはあると確信しました。

資金と熱量の両方を、長期で育てていける。
それが実現できる唯一の場所だったので、他社のサービスではなくFiNANCiEを選びました。


ここでは、企画・脚本・撮影・編集・公開まで、
綺麗な部分だけじゃなく、意思決定も含めて全部オープンにしていきたいと思っています。

皆さんは、この映画の最初の製作チームです。
ここから一緒に、映画制作の新しい可能性を拡げていきます。
【参加型映画制作プロジェクト、ここから始めます。】


FCトークン@林尚弘さんから招待枠をいただき、
「参加型映画制作プロジェクト」を本日オープンしました。

まずは、今日ここに来ていただいた皆様、本当にありがとうございます。


このコミュニティでやっていくことはシンプルです。
企画 → 脚本 → 撮影 → 編集 → 公開までのプロセスを、
コミュニティと共有しながら、共創で映画を制作していくことを目指します。

制作の裏側や、現場のリアル、意思決定、試行錯誤、そして完成までの熱量を、最初から一緒に見て、一緒に作れる形にしたい。
そのためにFiNANCiEを選びました。


まず最初の目標は
Road to 1,000(180日で1,000人) と 新規登録300人 のクリアです。
ここを越えると、トークン発行と本格的なファンディングに進めます。


まずはトーク欄の👤自己紹介の部屋に書き込みをしていただけると嬉しいです。

あなたが“最初の仲間”です。

 
ここから一緒に、映画制作の新しい可能性を模索していけたらと思っています。

よろしくお願いします。