Y.S.C.C.

プロサッカークラブ

Y.S.C.C.スペシャルデープロジェクト始動!

  • メンバー2,338
    30日前比+0.95%
  • Active Community
    ランキング
    65位
    先月70位
  • 時価総額¥3,165,699
    30日前比-%

プロフィール

「Yokohamaから世界へ」
国際都市としての海の玄関であるYokohamaから世界に飛び出す人材をはぐくむことを目指します。

「信念」
Jリーグが1993年に創設されてから26年が経過しておりますが、わがクラブはそれからさかのぼること7年、1986年に創設、以来34年間、 フットボールの力を活用して、人々の心と体の健康と街を元気にすることを念頭に、 国際社会にも目線を置き、サッカーボールでつながった国は、 ヨーロッパやアジア、アフリカにまで、ご縁を広げることができました。

「あらゆる壁を乗り越える」
2019年よりSDGsを前面に出した活動を展開しています。
過去34年間を振り返った時、SDGsの17項目に当てはまる活動をしてきた経緯があり、 それを文字通り継続・持続させていくことの必要性を気候変動・貧困や差別などの問題に照らし合わせて強く感じ、 社会に訴えることの重要性からリンクさせた活動を実施しています。

また、実際のスポーツ現場においても、スポーツの原点である「遊び」から、 育成年代には、勝つことばかりを求めずに、一貫した指導により個の創造性や協調性、 基本技術の習得に努めつつ、 ボールを蹴ることを楽しみ、自身の課題を解決できる力・壁を乗り越える力を育み、 長期的な視野に立った目で子どもたちの将来を見つめ、サポートをしています。

夢に向かう想い

サッカーを愛する人々が集まり「街クラブ」として活動を始めたY.S.C.C.横浜は今年で設立後35年が経ちます。Jリーグには2014年に参戦し「地域はファミリー!」を標語としており、活動はサッカークラブの運営だけではなく、スポーツを通じて地域を元気にする活動を積極的に行っています。

今回、このFiNANCiEではクラブトークンという新しい応援の形へチャレンジしつつも、地域の皆さまと共にクラブや地元をより盛り上げて行けるよう「Y.S.C.C.スペシャルデー」プロジェクトを立ち上げました。

フィナンシェでの活動計画

海外では、ブロックチェーン技術を利用したプロスポーツチームの「クラブトークン」が発行され、新しいファンサービス・クラブ応援ツールとして注目されており、欧州大手プロスポーツチームを中心に既に幅広く展開されています。
また、クラブトークンのみの販売メニューに加えて、特典がセットとなった販売メニューも用意し、クラブトークン発行型ファンディングを実施します。こちらは、購入すると必ず特典が獲得できる販売メニューとなります。


【 トークン購入のメリット】
まず、第一にY.S.C.C.トークンを購入することで、クラブおよびスペシャルデープロジェクトを支援することができます。
クラブトークンは、ブロックチェーンで発行・管理され、ポイントのように数量を持つもので、サポーター(トークン保有者)の売買に応じて、価格が上下します。今後、サポーターが増え、トークン価値が上がる可能性もあり、サポーターにとっても初期から応援している証や継続的に応援するモチベーションに繋がる、新しい応援の形です。
また、トークンを保有することで、クラブ発の投票企画への参加権や限定イベント・限定グッズの応募ができるなどのメリットがあります。


【トークンを利用した投票企画】
「FiNANCiE(フィナンシェ)」にて定期的な投票企画を行います。投票企画に参加することで、Y.S.C.C.のクラブ活動の一部に参加しながら応援できる体験です。
Y.S.C.C.を共に盛り上げる企画をサポーターのみなさんとつくり上げていきます。クラブトークンをお持ちの方が参加資格を有し、トークン保有数に比例して投票数が多くなる仕組みです。また、皆さんとスペシャルデーをつくり上げるため、スペシャルデー当日・前後でも投票企画を実施いたします。