北九州下関フェニックス

プロ野球独立リーグチーム

堀江貴文創立!北九州からアジアを目指す野球チーム

  • メンバー1,867
    30日前比-0.16%
  • Active Community
    ランキング
    51位
    先月68位
  • 時価総額¥14,215,537
    30日前比-15.63%

プロフィール

北九州下関フェニックスは、ホリエモンこと堀江貴文氏がオーナーを務める、プロ野球独立リーグ「ヤマエ久野九州アジアリーグ」に所属するプロ野球球団です。2022年シーズンは「打破〜新たな旋風を〜」のスローガンの下、これまでの既存概念を打ち破り、野球界に新たな風を吹かせるべくチーム一丸となって活動しています。

メッセージ

北九州下関フェニックス株式会社 
代表取締役 
竹森広樹

堀江の一声から始まった福岡北九州フェニックスが立ち上がって約1年。1年前には想像もできなかったペースでチームが出来上がり、多くのサポーターの皆様に応援いただけるチームになりました。
野球界を盛り上げるためにできることは、まだまだ多くあると思っています。NPBではなく独立リーグだからこそできる挑戦をし、チーム一丸となってクラブの価値を高めていきます!
是非一緒にヤマエ久野九州アジアリーグを盛り上げていきましょう!

活動計画

■トークンとは?
トークンは球団への応援の「しるし」や「証」の役割を果たし、また単に支援の証になるだけでなく、保有することで球団発の投票企画への参加や、トークン保有者限定の特典への応募ができるなど、新しい体験ができるデジタル上のアイテムです。

■これまでの取り組み
初回販売後、チームの象徴である球団ロゴやマスコットの名前を決める投票をFiNANCiEサポーターの皆様と実施しました。
また、FiNANCiEサポーター限定のコラム「フェニックス四方山話」では0から立ち上げた球団運営の裏側秘話や選手たちの素顔などを、余すことなく運営スタッフが発信しています。
日々の試合でもスコア予想企画を行い、正解者にはトークンをプレゼントしています。FiNANCiEサポーターと一体となって、クラブのこれからを創っていきます。

■トークン保有のメリット
北九州下関フェニックスのトークンを購入することで、球団運営を支援することができます。トークンは、ポイントのように数量を持つもので、トークン保有者のニーズに応じて価格が上下します。今後、サポーターが増えると、トークン価値が高まる可能性もあり、サポーターにとっても初期から応援している証や継続的に応援するモチベーションに繋がる、新しい応援の形です。またトークンを購入いただくことで、球団発の投票企画への参加権や限定イベント・限定グッズの応募ができるなどのメリットがあります。