初期サポーター募集共有ガイド

自主制作の短編映画「人」の制作・プロモーション支援を目的としたトークン発行型ファンディングです。
初期サポーター募集中
あと67
購入済額
-
販売数
-
募集上限額
-
- USD
(現在単価 ¥-/トークン)
残り募集額
-

サポート総額

-
配布総数2,000,000トークン

現在のサポート人数

3
40,000,000pt
初期募集上限額

メッセージ

映画「人」のプロジェクトページです。
※ファンディングの実施期間については、映画の制作・公開スケジュールなどに合わせ、変更する場合がございます。

監督 山口龍大朗からのメッセージ

はじめまして、監督の山口龍大朗です。
この映画は、自主制作している短編映画、タイトルは「人」です。

始まりは友人との死別でした。とても悲しい出来事ではありましたが、そこで感じた事をもとに別れに対して前向きに、夢や希望を持てるような作品が作れないかと考え、敦賀零さんと二人で脚本を作り上げました。

その脚本は仕事仲間や同業の友人、業界の諸先輩方など、多くの方からとても良い評価をいただきました。その結果、技術・実績共に素晴らしい製作者・出演者の方々が集まってくれました。
※自主体制の為、出演者の方が今はまだ名前が出せないのが残念ですが、素晴らしい出演者の方が決まり、撮影をしております。

その様な恵まれた状況で製作を進められているので、かなり良い映画になると確信しています。

「家族とは何か 生きるとは何かを問いかける。」

タイトルの通り人に寄り添う作品になれたらと思っています。

その様な想いで制作した本作をできるだけ多くの人に見てもらいたい、辛いこの時期に前向きな気持ちになっていただければと考え、今回FiNANCiE(フィナンシェ)さんにて、制作・プロモーションのご支援を募らせていただきたく、トークン発行型ファンディングを行うプロジェクトを立ち上げました。

現在、鋭意制作中の本作について、製作状況や製作の模様などをコミュニティでお伝えしつつ、支援頂いた方々と一緒に、より良い映画にしていきたいと考えています。

ご支援よろしくお願いいたします!

「人」作品情報

【出品・上映日程】
2021年の国際映画祭出品後、2022年頃一般上映予定

【作品概要】
『幽霊になった息子が、父の幽霊と幽霊が見える母と一緒に暮らす数日間の物語』
〜悲しみだけがサヨナラじゃない〜
死を経験したすべての人とこれから経験する全ての人へ送るヒューマンドラマ。

【キャスト】
自主体制のため非公開ですが、たくさんのTV・映画で活躍しているベテランキャストの方々にご参加頂いております。
封切りまで楽しみにお待ち下さい!

【スタッフ】
監督・脚本・企画:山口龍大朗
脚本・企画:敦賀零
撮影監督:神戸千木
音楽:菅原一樹
ヘアーメイク:七絵
スタイリスト:小笠原吉恵
スチール:Ryoma Kawakami
タイトルデザイン:カトオヨオイチ
CGデザイナー:ダストマン
CGコンポジター:大槻直貴
VFXスーパーバイザー:五十嵐章
照明:平林健太郎
キャスティング:鈴木康愛
制作部:徳永理仁
録音:大関奈緒
編集:木曽俊一
カラリスト:亀井俊貴
メイキング:藤田悟
※敬称略

トークン発行型ファンディング

本プロジェクトでは、映画「人」トークンの販売と併せて、支援特典付きの複数のコースで販売を致します。また映画ティザー画像を利用した支援記念のコレクションカードも付録されます。


■トークンとは?
海外では、ブロックチェーン技術を利用した「ファントークン」が発行され、新しいファンサービス・応援ツールとして注目されております。

トークンは、ブロックチェーンで発行・管理され、ポイントのように数量を持つものです。サポーター(トークン保有者)の方々の売買に応じて、価格が上下します。サポーターが増え、トークン自体の価値が上がる可能性もあり、サポーターにとっても継続的に応援するモチベーションに繋がる、新しい応援の形です。

本映画は2021年に国際映画祭への出品後一般公開を予定していますが、そこでの評価や商業的成功を収めるなど成果が得られ、サポーターがより増えていくように頑張りたいと思っています。

■トークン保有のメリット
トークンを保有することで得られるメリットには以下のようなものがあります。
・映画の制作状況が知れたり、一緒に考えたりする限定コミュニティへ参加権利
・映画に関する商品化・編集ご意見・応援上映の方針などについての投票
・映画の限定グッズプレゼントへの抽選応募権
・映画イベントへの参加応募権

なお、限定コミュニティではここでしか知ることのできない、以下のような情報を発信していきます。
・本編未公開ショットの閲覧
・ロケ現場ワンショット
・撮影裏舞台の公開

支援特典付きコースについて

本プロジェクトでは、先に説明したように映画「人」トークンの販売と併せて、映画に因んだ様々な特典付きの販売コースを複数用意しております。

エンドロールへのお名前記載、脚本公開をはじめ、未公開の限定プロモーションビデオやメイキング動画、先行上映会へのご招待など、ここでしか手に入らない限定の特典となります。

映画「人」の魅力が伝わる様な支援特典を各コースに封入しておりますので、少しでも皆様に喜んでいただけると幸いです。

1.支援記念のコレクションカード
2.メインビジュアルデータ
3.エンドロールにお名前記載&脚本公開
4.限定プロモーションビデオ
5.メイキング動画
6.スタッフコメント入り写真集
7.脚本家 敦賀零のみどころ!
8.監督 山口龍大朗厳選シーン集
9.先行上映会ご招待
10.制作スタッフ寄せ書き
※特典の内容に関しては下記を御覧ください。

最後に

昨年は新型コロナウィルス感染症への対策により、生活様式や仕事の仕方、家族や他人との付き合い方など多くの変化がありました。毎日の過ごし方も変わり、年が明けても家族や親戚、友人とも距離を置くことを余儀なくされています。

その様な状況を鑑み、離れていても想いは繋がっている、その事を心に留めておけるような映画作品となっております。

辛いこの時期に前向きな気持ちになっていただき、みなさんと一緒にこの作品を多くの人に届けることができれば幸いです。何卒ご支援のほどよろしくお願い致します!

本プロジェクト特集ページ(note)

https://note.com/financie/n/n5645423e9c45
自主制作の短編映画「人」の制作・プロモーション支援プロジェクトとして、トークン発行型ファンディング開始、その想いは?|#FiNANCiE|note
家族とは何か、生きるとは何かを問いかけるヒューマンドラマ。映画「人」の製作スタッフが語る本作への想いとは? 新型コロナウィルスの影響によるソーシャルディスタンスやリモートワークなど、人との距離感、そしてつながりが少しづつ薄れていっているように思える昨今。コンビニ定員と「レジ袋は必要ですか?」「あ、ください。」というやり取りがその日の唯一の会話だったりする人もいる。(しかもビニール越しに) そんな世知辛い状況で、「離れていても心はつながっている」ということを改めて気づかせてくれる映画「人」のプロジェクトがFiNANCiE(フィナンシェ)で始動した。 映画「人」は、自主制作であり

注意事項など

・返金・返品は受け付けておりません、予めご了承ください。
・トークンなどの受取り申請は3月10日(水)締切です、それ以降の受取りは原則お受付けできません。
※販売期間が延長した場合は、変更予定
・新型コロナウィルスの影響および天災などにより、企画内容も状況により変更する可能性があります。
・各コースの制限個数の追加、新たなコースの追加の可能性あります。また既に購入されたコースは変更できませんので、ご了承ください。
・特典の性質などを鑑み、当社の判断でご支援をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承下さい。なお、この場合、理由に関するお問い合わせには応じかねます。
・第三者への転売や譲渡は禁止させていただきます。
・FiNANCiEのトークン販売終了後のトークン配布数について詳細の仕組みが知りたい方はこちらをご覧下さい
https://note.com/financie/n/n49ea5eb16cb7
・サービスの関してのご質問はこちらへお寄せください
support@financie.zendesk.com

メニュー