初期サポーター募集共有ガイド

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メッセージ

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すべては、「ワクワク」する未来のために。



HOKKAIDO IWAMIZAWA FU(ホッカイドウ イワミザワ エフユー)は、『すべては、「ワクワク」する未来のために。』というフィロソフィーのもと2021年に設立した、北海道岩見沢市を拠点とした北海道で唯一の3人制プロバスケットボールクラブです。2022年より3人制バスケットボールのグローバルリーグである「3x3.EXE PREMIER(スリーエックススリー・ドットエグゼ・プレミア)」へ参入します。


所属選手は、帯広市出身の元Bリーガー高木裕也選手兼ヘッドコーチをはじめ、元プロバスケットボール選手や北海道出身者を中心としたメンバーで構成されています。



HOKKAIDO IWAMIZAWA FUは今後の目標として、「3x3.EXE PREMIER」での優勝、クラブチーム世界No.1決定戦である「FIBA 3x3 World Tour」への出場。そして2032年のオーストラリアブリスベンで行われるオリンピックへの選手輩出と金メダル獲得を実現するためにクラブづくりを行ってまいります。



※3×3(スリーエックススリー)とは?


3x3は、「3on3」として知られていた3人制バスケットボールに、国際バスケットボール連盟(FIBA)が世界統一の競技ルールを設けて誕生した競技です。2021年東京オリンピックから正式種目となったことで、メディアからも注目を集め、大きな話題となりました。


またショッピングモールや駅前広場、ランドマークタワーなどの交通量の多い場所で開催が可能なため、音楽・ダンス・ファッションなどが融合したエンターテイメント性の高さや試合の圧倒的なスピード感もあり人気のスポーツとして盛り上がりを見せています。





HOKKAIDO IWAMIZAWA FUには、現在リーグにロスター登録(出場選手登録)されている選手が6名所属しています。高木裕也選手兼ヘッドコーチ、菅原洋介選手、佐藤優樹選手の3名は元Bリーガーという経歴の持ち主です。それ以外にU-23の選手が2名、練習生が2名の合計10人体制で日々の練習や試合に臨んでいます。


また運営スタッフとして、セールスやデザイナー、ライター、広報、会計、マネージャー、育成コーチなど20名近くのスタッフがいます。コロナ禍の2020年4月に立ち上がったクラブということもあり、全員リモート、全員副業でクラブを運営しています。週に2回の定例会議は、すべてオンライン上で実施し、日々のコミュニケーションもデジタルツール(Slackやnotionなど)を用いて運営しています。


チームは岩見沢市に拠点を置きながらも、東京や群馬、新潟など、日本各地に選手・スタッフが在住しており、クラブとしての新しい運営の形を模索しています。




トークン発行による販売売上は、「2032年ブリスベンオリンピックでの日本代表選手の輩出と金メダル獲得」というクラブの目標実現に向けて、ドイツ発祥のボール運動プログラム「バルシューレ」をベースとした「岩見沢発の選手育成モデル」を構築するための研究開発費として活用させていただきます。


この独自の育成モデルの研究は、HOKKAIDO IWAMIZAWA FUの本拠地である北海道岩見沢市にキャンパスをもつ北海道教育大学 岩見沢校と共同連携で行っています。教育・研究機関と連携することで、科学的根拠に基づく質の高い「バスケットボール育成プログラム」を構築することが可能となります。


また現在クラブでは、北海道南空知地区バスケットボール協会とも連携し、U-8・U-12・U-15カテゴリーに向けて練習を実施しています。今後3年以内にU-18年代向けの育成プログラムを完成させることで、HOKKAIDO IWAMIZAWA FUにしかできない、最先端の選手育成モデルを通じた一貫された育成環境を経て、北海道から世界で活躍する選手をより多く輩出する構想を持っており、クラブだけでなく日本の3x3の競技力向上にも繋げていくことを目指しています。


その他にも、今年から参戦する3x3.EXE PREMIERでの試合会場が主に関東圏になるため、遠征費などをはじめとしたチームの活動費としても活用させていただきます。


※バルシューレとは? 

ドイツ・ハイデルベルク大学ロート教授が開発したボール運動プログラムです。

球技を主体とした科学的根拠に定められた指導方法によって、幼少期に必要な運動能力を楽しみながら身につけることができるプログラムです。「多様性」と「創造性」を養うことで、自ら考え、行動できる「可能性」あふれるプレイヤーを育成することが可能となります。



北海道教育大学岩見沢校「バルシューレ北海道」の取り組み

(出典:北海道教育大学岩見沢校(Official)


トークンとはクラブを応援する「証」です。トークン保有数が多いとクラブの運営やファンの体験に関わる企画への影響力が大きくなります。クラブの意思決定に関わる新たな体験ができるデジタルアイテムです。HOKKAIDO IWAMIZAWA FUのトークンは「FUトークン」としてFiNANCiE上に発行されます。

FUトークン



▼トークンを保有して体験できること

 FUトークンを保有することで、クラブの運営の一部に関わる投票や、トークン保有者限定の特別な特典(抽選)を受けることが可能となります。




販売メニューは全12種類ご用意しております。メニューによって獲得できるトークン数が異なります。支援金額が多いほど、多くのトークンを獲得できます。また、初期サポーター限定の記念コレクションもご用意しております。




初期サポーター記念コレクション




※コンビニ決済でFiNANCiEポイントをチャージする場合、ポイントの反映にお時間を要する事がございます。FiNANCiEポイントのチャージが反映された後に、販売メニューからご購入ください。


※日本円決済となります。暗号資産(仮想通貨)ではございません。



合同会社FU 共同代表CEO

田尻洋輔 / 松重宏和 / 辻本智也


HOKKAIDO IWAMIZAWA FUは、立ち上がったばかりの小さなクラブです。また、3x3自体もオリンピックで話題になったとは言え、まだまだマイナーな競技です。ただ、その分、非常に大きな可能性を秘めたスポーツだと感じています。


リーグ自体は設立から拡大を続けており、タイやチャイニーズタイペイなど、アジアへの展開が始まっています。2024年には世界各地で150チーム、1000名以上のプレーヤーへ拡大を目指しており、大きな飛躍が期待できるリーグです。また一方で、子どもの数がどんどん減少していく日本において、少人数でもチームを組むことが出来る3人制バスケのニーズは、地方を皮切りにこれからどんどん増えていくと思っています。


 HOKKAIDO IWAMIZAWA FUは、子どもたちの育成に軸を置きながら、地域内外の様々な人たちが関わり合うことのできる「ハブ」となることで、地域とスポーツに「ワクワク」する未来を生み出しつづける、そんなスポーツクラブの新しいロールモデルとなるクラブを目指しています。 


すべては「ワクワク」する未来のために。北海道岩見沢市から世界へ向けた挑戦を是非とも応援いただけますと幸いです。一緒に面白いクラブをつくっていきましょう!よろしくお願いいたします。

■注意事項

・FUトークンは、金融商品取引法上の有価証券ではなく、また、資金決済法上の暗号資産でもありません。


・返金、返品は受け付けておりません、予めご了承ください。


・販売メニューは、新たに追加される場合がございます。


・特典の受取り申請フォームへの入力は2022年7月8日(金)締切です、それ以降の申請は原則お受付けできません。 

※販売期間が延長した場合は、変更予定です。


・販売メニュー特典の対象となるイベント等の実施詳細ついては、別途コミュニティやクラブ公式サイトやSNSにて発表いたします。


・既に購入された販売メニューは変更できませんので、ご了承ください。


・特典の性質などを鑑み、当社の判断でご支援をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。なお、この場合、理由に関するお問い合わせには応じかねます。


・第三者への転売や譲渡は禁止させていただきます。


・トークン販売期間は延長される可能性があります。延長に伴う返金、返品などを受け付けておりませんので、ご了承ください。


・FiNANCiEのトークン販売終了後のトークン配布数について詳細の仕組みが知りたい方はこちらをご覧下さい。


・シェア機能は、ページ最上部へスクロールいただき、画面右上の「︙」から「共有」を選択の上ご利用できます。


・トークンについてはこちらのヘルプガイドをご覧ください。


・サービスに関してのご質問はこちらへお寄せください


・目標金額の達成の有無に関わらず、オーナーはサポート総額を受け取ります。

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