COEDO KAWAGOE F.C

サッカークラブ

「川越に夢と感動を創出し続け100年以上続くクラブへ」

  • メンバー1,487
    30日前比-0.54%
  • Active Community
    ランキング
    66位
    先月71位
  • 時価総額¥7,190,159
    30日前比-2.02%

プロフィール

COEDO KAWAGOE F.Cは、2020年9月に埼玉県川越市をホームにJリーグを目指すチームとして設立された社会人サッカーチームです。
発足後の2021年、2022年シーズンの川越市リーグを優勝。
その後、合併により2023年シーズンから県リーグ1部へ参入決定。埼玉県優勝そして関東リーグ昇格が短期の目標です。

2030年までに埼玉県川越市よりJリーグ加盟を目指します。

サッカーで高みを目指すことは当然ですが、川越という街に対してしっかり価値を残し続け、100年続くクラブを創ります。

COEDO KAWAGOE F.Cは以下の3軸を重視し、クラブを運営しております。

【①サッカー】
2021年シーズンより埼玉県川越市リーグ(J11相当)より新規に参戦し、リーグ優勝。2022シーズンは川越市1部リーグ(J10相当)で戦います。
カテゴリこそ下ですが、すでに元Jリーガーや、元海外プロサッカー選手などが多数在籍しています。
サッカーでは毎年のリーグ昇格、並びに天皇杯の埼玉県代表を取ることをクラブの3年以内の短期ゴールとしています。

【②事業】
スポンサーの収益比率を下げるような事業構築を目指し、2020年10月に株式会社として法人化。
1期目は売上3,000万を達成し、事業規模でもすでに埼玉の社会人サッカーでもNo.1規模の事業組織となっています。
2期目売上は5,000万、3期目売上は1億を目指し、事業分野でも数字にこだわって事業構築をしていきます。
直近では自前のホームグラウンド建設の準備をしています。

【③ホームタウン活動(地域貢献活動)】
2期目となる2022年シーズンは年間72回の地域貢献活動を実施。
街に応援されるクラブを目指すCOEDO KAWAGOE F.Cは、サッカーだけでなく、月2回の清掃活動や、地域のお子さん向けのサッカー教室など地域の価値になる活動も継続的に行っています。

メッセージ

COEDO KAWAGOE F.Cとしては、“フットボールクラブを通じて、 川越に夢と感動を創出し続け、100年続くクラブへ”というミッションを体現する為、今以上にクラブを世の中に知っていただき、応援して頂く仲間を増やし、Jリーグまでの険しい道のりを共にしたいという想いから、今回同じくJ参入を目指すSHIBUYA CITY FC様からのご紹介でFiNANCiE(フィナンシェ)様とのご縁をいただきました。

トークンを保持することによって、クラブの意思決定(投票企画など)に関わる事ができたり、このカテゴリーだからこその0からJリーグという莫大な可能性と夢をトークン保有者の皆様と共有できればと思っております。初期の段階(価値が低い)で応援して頂く方と共にクラブの価値を上げていきたいと思いますので、是非とも一緒にチャレンジいただければ幸いです。

活動計画

 海外では、ブロックチェーン技術を利用したプロスポーツチームの「クラブトークン」が発行され、新しいファンサービス・クラブ応援ツールとして注目されており、欧州大手プロスポーツチームを中心に既に幅広く展開されています。
 また、クラブトークンのみの販売メニューに加えて、特典がセットとなった販売メニューも用意し、クラブトークン発行型ファンディングを実施します。

【 トークン購入のメリット】
 まず第一にCOEDO KAWAGOE F.Cトークンを購入することで、クラブおよびプロジェクトを支援することができます。またクラブトークンは、ブロックチェーンで発行・管理され、ポイントのように数量を持つもので、サポーター(トークン保有者)の売買に応じて、価格が上下します。今後、サポーターが増え、トークン価値が上がる可能性もあり、サポーターにとっても初期から応援している証や継続的に応援するモチベーションに繋がる、新しい応援の形です。
 またトークンを保有することで、クラブ発の投票企画への参加権や限定イベント・限定グッズの応募ができるなどのメリットがあります。

【トークンを利用した投票企画】
 「FiNANCiE(フィナンシェ)」にて定期的な投票企画を行います。投票企画に参加することで、COEDO KAWAGOE F.Cのクラブ活動の一部に参加しながら応援できる体験です。COEDO KAWAGOE F.Cを共に盛り上げてゆく投票企画をサポーターの皆さんとつくり上げていきます。クラブトークンをお持ちの方が参加資格を有し、トークン保有数に比例して投票数が多くなる仕組みです。