初期サポーター募集共有ガイド

三河地域からJリーグ誕生を目指して
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メッセージ

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FC刈谷は、東海社会人サッカーリーグ1部に所属しているサッカークラブです。

愛知県刈谷市をホームタウンとし、三河地域初のJリーグクラブになることを目標に活動しています。


クラブは1949年に日本電装サッカー部として創設されました。1996年に全国地域リーグ決勝大会で優勝するなどしましたが、2005年にデンソーサッカー部(日本電装の社名変更に伴いクラブ名もカタカナに)が休部されることが決定。「サッカーをなくしていけない」と言うサポーターの声もありクラブを引き継ぐ形で、2006年「FC刈谷」が誕生しました。

2010年シーズンから所属していた東海1部リーグでは常に優勝争いを行うクラブとして戦ってきました。2015年シーズンは優勝、2016年シーズンには開幕から14戦負けなしで首位を独走、そして2連覇を果たしました。

2020年に行われた東海社会人トーナメント1部で優勝し、進んだ地域CL2020の決勝ラウンドではJFL昇格の条件である2位以内を果たし、JFLへの挑戦権を手にしました。


満を辞してJFLに参入した昨シーズン。開幕から9連敗を含む12試合未勝利。第3節からの8試合連続無得点はJFLワーストタイ記録という不甲斐ない記録でした。そしてシーズン終盤は8試合未勝利5連敗。ホームスタジアムである「ウェーブスタジアム刈谷」での勝利数は0を記録し、ウェーブスタジアム刈谷でスポンサー、ファン・サポーター、地域のみなさまと共に歓喜を味わうことができませんでした。結果は年間最下位の17位、入れ替え戦でも敗れ1シーズンでの東海リーグ降格となりました。

最下位が決まっている状況の中でも、 ホーム最終戦には1,517名の方がスタジアムに集まりました。FC刈谷に関わる全てのみなさまのパワーや、この地域で闘う責任と誇りを改めて感じました。



迎える今シーズン、執行役員として新規事業立ち上げなどに従事していた佐々木が代表取締役に就任。1シーズンでのJFL復帰、また地域に貢献し必要とされるクラブになるべく活動して参ります。


”全進”が今シーズンのスローガンです。

前進 どんな状況でも前を向き進んでいく

全身 どんな状況でも全身全霊全力で闘う

漸進 どんな状況でも高い目標に向かっていく

善心 どんな状況でも人の道にかなった心を持つ

①JFL復帰、Jリーグで戦えるクラブになるための強化資金の確保

三河地域初のJリーグクラブになるために、1シーズンでのJFL復帰。そしてその先のJリーグ参入に向けた『百年構想クラブ』の早期申請、『J3クラブライセンス取得』の早期取得を目指していきます。


※FC刈谷の現在地


目標達成のために集まった資金でクラブを強化していきます。

②双方向のコミュニティ作り

2005年企業クラブから市民クラブへ生まれ変わるのにあたり「サッカーへの想いをつないでいきたい」という市民の皆様の気持ちによりFC刈谷は誕生しました。その想いは今も、クラブを支える賛助会員の方々や、ホームゲーム運営に携わるボランティアスタッフの中にしっかりと息づいています。

サポーターコミュニティこそがクラブのアイデンティティだと思っております。

トークンを発行することによってより双方向のコミュニティを作っていきたいと思っております。


■これまでの地域コミュニティでの取り組み

これまでも「人と地域の健康を、ずっと・/ Health is the GOAL!」を合言葉に地域の健康を目指し活動してきました。


・サッカー教室

市内の幼児園・保育園で年間25園(50回)を対象とした巡回型サッカー教室

2021年には刈谷市内の保育園・幼児園25園にサッカーボールの寄贈をおこない、サッカーだけではなく運動の楽しさを伝えていく活動(スマイル事業)も並行しておこないました。


・高齢者に向けた「懐話ふだ」

三河地域の高齢者施設へ選手が出向き「懐話ふだ」を使用して、選手と高齢者が「懐話ふだ」で遊ぶことで、コロナ禍でのコミュニケーション不足の解消や認知症予防、そして多世代交流を通じて地域の高齢者が健康で健やかな日常を過ごせるような取り組みを行いました。



得られた資金で上記のような地域貢献活動を、今シーズンは100回行うことを目指して活動していきます。


トークンはFC刈谷を応援する「証」です。トークン保有数が多いとFC刈谷の運営やファンの体験に関わる企画への影響力が大きくなります。クラブの意思決定に関わる新たな体験ができるデジタルアイテムです。FC刈谷のトークンは「FC刈谷トークン」としてFiNANCiE上に発行されます。

FC刈谷トークン


■FC刈谷トークンを保有して体験できること

FC刈谷トークンを保有することで、クラブの運営の一部に関わる投票や、トークン保有者限定の特別な特典(抽選)を受けることが可能となります。


販売メニューは全9種類ご用意しております。メニューによって獲得できるトークン数が異なります。支援金額が多いほど、多くのトークンを獲得できます。また、初期サポーター限定の記念コレクションもご用意しております。

初期サポーター記念コレクション

①FiNANCiE(フィナンシェ)アプリ内でクレジットカード決済、コンビニ決済でFiNANCiEポイントをチャージします。

②チャージしたFiNANCiEポイントを使って、ご希望の販売メニューを購入します。

※コンビニ決済でFiNANCiEポイントをチャージする場合、ポイントの反映にお時間を要する事がございます。FiNANCiEポイントのチャージが反映された後に、販売メニューからご購入ください。

※日本円決済となります。暗号資産(仮想通貨)ではございません。


 


代表取締役社長
佐々木賢二


FC刈谷は2006年デンソーサッカー部の廃部に伴い市民の手で誕生したクラブです。刈谷市を中心に活動し三河の地からJリーグクラブ誕生を目指し活動しております。このまちにはサッカーを愛する方々がたくさんおります。このまちにJリーグクラブは絶対に必要です。 三河を代表するクラブになるためにトークン発行を致します。クラブはただサッカーの戦いに勝つということだけでなく、健康増進、健康寿命延伸、子どもたちの健全育成の分野で地域貢献にも取り組んでまいります。

トークンを通じては、JFL復帰と三河の地からJリーグ参入を果たすための『強いクラブ』になるための強化資金、また、クラブと地域の皆様がトークンを通じて新たなコミュニティを造成していきたいと思っております。

以上の資金確保とコミュニティ造成を目的として皆様と共に取組んで参ります。

注意事項

・FC刈谷トークンは、金融商品取引法上の有価証券ではなく、また、資金決済法上の暗号資産でもありません。


・返金、返品は受け付けておりません、予めご了承ください。


・販売メニューは、新たに追加される場合がございます。


・特典の受取り申請フォームへの入力は2022年6月20日(月)締切です、それ以降の申請は原則お受付けできません。 

※販売期間が延長した場合は、変更予定です。


・販売メニュー特典の対象となるイベント等の実施詳細ついては、別途コミュニティやクラブ公式サイトやSNSにて発表いたします。


・既に購入された販売メニューは変更できませんので、ご了承ください。


・特典の性質などを鑑み、当社の判断でご支援をお断りする場合がありますので、あらかじめご了承ください。なお、この場合、理由に関するお問い合わせには応じかねます。


・第三者への転売や譲渡は禁止させていただきます。


・銀行振込決済をご利用いただく場合、チャージされたFiNANCiEポイントにて再度メニューをご購入いただく流れになります。詳細はヘルプガイドよりご確認ください。


・トークン販売期間は延長される可能性があります。延長に伴う返金、返品などを受け付けておりませんので、ご了承ください。



その他

・FiNANCiEのトークン販売終了後のトークン配布数について詳細の仕組みが知りたい方はこちらをご覧下さい。


・シェア機能は、ページ最上部へスクロールいただき、画面右上の「︙」から「共有」を選択の上ご利用できます。


・トークンについてはヘルプガイドをご覧ください。


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