【🐝蜂の巣放送局 第30節 公開しました】

1年半ぶりの配信!
Mouさんとryuさんでお届けしています。


■ 今回の内容
・1年半の空白期間に、アビスパDAOで何が変わったか
・9/5水戸戦のステージに立ったU-13選手19名のこと
・「応援ギフト」の仕組みと、支援が還元される設計について


■ 第30節ハイライト

1️⃣ryuさんがこの1年半の変化を表した一言。

 「ビードルからコクーンになり、コクーンからスピアーに進化した」

DAOメンバーの発案する企画に加えて、企業と一緒に進めるプロジェクトやアカデミーとの連携が増えた。その変化を、こう表現されていました。

2️⃣応援ギフトについて

 「夢を買うチケットのような体験ができる」

1万トークン以上のご支援には、支援した世代の選手がトップチームに昇格したり海外移籍した際の還元があります。
その意味を、こう言い当ててくださいました。

クラブが用意した説明より、ずっと的確な言葉だと思います。

3️⃣9/5のステージのこと

U-13の19名が登壇し、代表の3名が自分の言葉で話してくれました。

中学1年生が、数千人の前で話す。
メモをしてきていても、途中で止まってしまう場面もありました。

そのとき、周りの大人から「頑張れ!」という声がステージに飛んだそうです。
みんなが親のように見守る、温かい雰囲気だったと。

その様子も、番組で話しています。


▼YouTube


▼Spotify
https://open.spotify.com/episode/2PRAgAWOrWZDs3mV6tUT74

▼note(書き起こし)
https://note.com/avispa_dao/n/nedad8b8ca3d6
1年半ぶりの収録復活|U-13応援ギフトと還元モデル【蜂の巣放送局第30節】|アビスパDAO(アビスパ福岡)
Mou: この番組は、アビスパDAOモデレーターがWeb3やクラブ発展のためのアイデアなどをゆるく語る、アビスパ福岡応援番組です。 こんばんは。マイブームは占いに行くこと、Mouです。 ryu: こんばんは。マイブームは30周年を迎えたポケモンに、また少しハマっていること、ryuです。 Mou: まさに、ryuさんの背景にアビスパとのコラボイラストが見えますね。このポケモンの名前は、スピアーでしたっけ。 ryu: スピアーですね。がっつり世代なので、ここに来てまた少し熱が上がってきています。ちなみにMouさん、占いの話が少し気になったんですけど(笑)。 Mou: 自分の事情を


Apple Podcasts・Amazon Musicでもお聴きいただけます。


次回は第31節、来週月曜の配信予定です。
ゲスト出演や「この人の話が聞きたい」というリクエストも、引き続きお待ちしています。