Natsutaka@Migaku2026年10月04日 17:45
コミュニティの皆さまへ
長い間、FiNANCiEでの発信ができておらず、本当に申し訳ありません。
応援してくださっている皆さまがいる中で、コミュニティオーナーである自分自身がほとんど投稿できず、今の状況についてもきちんとお伝えできていなかったことを、まずお詫びします。
7月25日、タイ・ルンピニースタジアムでの試合に敗れました。
世界チャンピオンになるという目標を掲げ、このFiNANCiEでも皆さまに応援していただいていた中での敗戦でした。
格闘技をこれからどうしていくのか。
これからの人生で何を目指していくのか。
今もまだ、一つひとつ整理しながら考えているところです。
正直にお話しすると、ここまでFiNANCiEでの発信が少なくなってしまった背景には、以前トークンを取り巻く環境の中で様々な出来事があり、自分自身がFiNANCiEとの向き合い方について悩んでいた時期があったことも事実です。
ただ、それを理由に応援してくださっている皆さまへの発信まで止めてしまったことは、僕自身よくなかったと思っています。
このコミュニティを立ち上げたのは僕自身です。
僕の挑戦を信じてトークンを購入してくださった方、試合を応援してくださった方、コメントをくださった方がいます。
そうした皆さまに対して、もっと早く自分の状況や気持ちを伝えるべきでした。
このFiNANCiEを始めた当時、僕は本気で世界チャンピオンになることを目指していました。
そして、その夢に向かっていく過程を、自分一人ではなく、応援してくださる皆さまと一緒に共有していきたいと思ってこのコミュニティを立ち上げました。
だからこそ今、中途半端な気持ちで「また格闘技を頑張ります」と言うこともしたくありません。
7月25日の敗戦を経て、会社経営、格闘技、そしてこれからの自分の人生について、本気で考えています。
僕自身、環境も考え方も、この数年間で大きく変わりました。
今後について、まだ皆さまに明確な答えをお伝えできる段階ではありませんが、自分の中でしっかりと整理して、これから進む方向を決めたいと思っています。
今後、格闘技をどうするのか。
自分の中で答えを出したときには、改めてこの場所で、皆さまにきちんとご報告させてください。
そして最後に、改めてお詫びさせてください。これまで僕の挑戦を応援してくださったことに、心から感謝します。
今後については曖昧なまま終わらせず、自分なりにしっかりと答えを出し、必ず皆さまにお伝えします。
長い間、発信と運営が十分にできていなかったこと、改めて本当に申し訳ありませんでした。
後藤夏空

長い間、FiNANCiEでの発信ができておらず、本当に申し訳ありません。
応援してくださっている皆さまがいる中で、コミュニティオーナーである自分自身がほとんど投稿できず、今の状況についてもきちんとお伝えできていなかったことを、まずお詫びします。
7月25日、タイ・ルンピニースタジアムでの試合に敗れました。
世界チャンピオンになるという目標を掲げ、このFiNANCiEでも皆さまに応援していただいていた中での敗戦でした。
格闘技をこれからどうしていくのか。
これからの人生で何を目指していくのか。
今もまだ、一つひとつ整理しながら考えているところです。
正直にお話しすると、ここまでFiNANCiEでの発信が少なくなってしまった背景には、以前トークンを取り巻く環境の中で様々な出来事があり、自分自身がFiNANCiEとの向き合い方について悩んでいた時期があったことも事実です。
ただ、それを理由に応援してくださっている皆さまへの発信まで止めてしまったことは、僕自身よくなかったと思っています。
このコミュニティを立ち上げたのは僕自身です。
僕の挑戦を信じてトークンを購入してくださった方、試合を応援してくださった方、コメントをくださった方がいます。
そうした皆さまに対して、もっと早く自分の状況や気持ちを伝えるべきでした。
このFiNANCiEを始めた当時、僕は本気で世界チャンピオンになることを目指していました。
そして、その夢に向かっていく過程を、自分一人ではなく、応援してくださる皆さまと一緒に共有していきたいと思ってこのコミュニティを立ち上げました。
だからこそ今、中途半端な気持ちで「また格闘技を頑張ります」と言うこともしたくありません。
7月25日の敗戦を経て、会社経営、格闘技、そしてこれからの自分の人生について、本気で考えています。
僕自身、環境も考え方も、この数年間で大きく変わりました。
今後について、まだ皆さまに明確な答えをお伝えできる段階ではありませんが、自分の中でしっかりと整理して、これから進む方向を決めたいと思っています。
今後、格闘技をどうするのか。
自分の中で答えを出したときには、改めてこの場所で、皆さまにきちんとご報告させてください。
そして最後に、改めてお詫びさせてください。これまで僕の挑戦を応援してくださったことに、心から感謝します。
今後については曖昧なまま終わらせず、自分なりにしっかりと答えを出し、必ず皆さまにお伝えします。
長い間、発信と運営が十分にできていなかったこと、改めて本当に申し訳ありませんでした。
後藤夏空
